(*゚▽゚)ノお風呂に1時間ばかり浸かって結論をだした。
敗因は「人事がバカ部長サイドの人間であることを想定していなかった」ためだろう。

今回の戦いは「勝負に勝って試合に負ける」想定はしていたのね。
理屈はおはつが正しい。論破も出来た。
でもバカ部長はいくらでもマイナス評価の理由を作り出すことが出来るし、会社の制度も一度出た評価を変更する仕組みが無いからら。

しかし、おはつは議論する際にとっさの切り返しが出来ないことがある。だから、戦ったり交渉する前は相手の出方をいろいろ想定してシミュレーションをするのら。今回はバカ部長が繰り出してくるであろう難クセをたくさん想定して、その対策を練った。

しかし、ジャッジである人事がバカ部長サイドであることを一切想定していなかった。なので、人事からの難クセにはとっさの切り返しができなかった。今から考えると「ああいえばよかった」てことが多くてとても悔しい。(#゚皿゚)

「勝負に勝って試合に負ける」つもりなら、ジャッジである人事も買収されていることを想定すべきだった。これでは「勝負にも試合にも負けた」ことになる。

敗北感はどこから来るのか分析したら、想定外のところから攻撃された「スキ」が情けないことに気がついたってことらね。

覚えておこう。今後はジャッジが敵であることも想定して戦術を考えるべし!