妊娠中に見て感動したドキュメンタリー映画「うまれる」を

高知市で上映することになりました。


DVDにならず、地域上映会で繋いでいこうという趣旨の映画。

高知の方、1日上映ですが、ぜひこの機会にご覧ください音譜


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「うまれる」
 監督:豪田トモ  1時間44分
 両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦、

出産予定日に我が子を失った夫婦、

子どもを望んだものの授からない人生を受け入れた夫婦、

完治しない障害を持つ子を育てる夫婦…

命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、

"生きる"ことを考えるドキュメンタリー映画。
ナレーション:つるの剛士
コメンテーター:池川明、大葉ナナコ、岡井崇、鮫島浩二、見尾保幸、吉村正


11月25日(日) 

10:00~(3歳以下も入場可能なママさんタイム) 14:00~ 18:00~
会場:高知市立自由民権記念


鑑賞料:当日1300円、前売・シニア・障がい者1000円

前売り券販売店:高新プレイガイド、大丸プレイガイド

美術館ミュージアムショップ、かるぽーとミュージアムショップ

藁工ミュージアムショップ、富士書房

毎年高知県の東から西まで様々な場所で開催されている自主上映会をつなぐイベント「シネマの食堂」が 今年も10月、11月に渡り開催中ビックリマーク


私は出産を挟み、オープニング上映会以降足を運べていないですが、

無事10月頭に長女を出産し体調もいいので、

11月の上映会で司会としてイベントのお手伝いをさせていただくことになりました。


美術館の中庭を使いカフェの出店もありますし、盛り上がりそう音譜

お近くの方、ぜひご来場くださいニコニコ


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「シネマの食堂 2012」  メイン上映会
「キツツキと雨」
   と沖田修一監督舞台あいさつ


監督:沖田修一   129分 2011年作品
出演:役所広司、小栗旬、高良健吾、平田満、山﨑努、ほか

 『南極料理人』の沖田修一監督が、役所広司と小栗旬という新鮮な顔合わせで描く人間ドラマです。ひとりの木こりと悩める新人映画監督が偶然出会い、次第に心を通わせていく様を笑いあり涙ありの展開を交えて描きます。映画つくりのおもしろさをコミカルに伝えてくれる映画です。


日時:11月18日(日)

    映画会 1回目  14:00~16:10    美術館ホール
    監督舞台あいさつ 16:10~16:30   美術館ホール
    カフェ出店    16:00~ 売切まで   美術館中庭
    監督舞台あいさつ 18:00~18:30   美術館中庭
    映画会 2回目  18:30~20:40    美術館中


中庭では、高知県内のカフェの皆さんにご協力いただき、コーヒーや、焼き菓子、お弁当などの“おいしいお店”の出店も行いま
す。

会場:高知県立美術館ホール&中庭


鑑賞料:前売  一   般  1500円 (当日 1800円)
       シニア(60歳以上)、障がい者、高校生は、当日のみ、1000円

主催:高知県映画上映団体ネットワーク
 お問い合わせ:088-871-0201

私は雑誌といえば、最近は映画雑誌以外ほとんど読んでいなかったんですが、久しぶりに「Neem」というママ向けの雑誌を手に取り、熟読しました音譜

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創刊後、三冊目の新しい雑誌ひらめき電球
現在、自分が妊娠八ヶ月目ということもあり、とても興味深く読みましたラブラブ

今号のテーマは「ママたちの素敵なつながり」ということで、UA×一色紗英、AYUMI×甘糟紀子などの方々のママ友対談が、自然体で付き合うママ友の大切さを教えてくれました。
私の周囲にも、今年出産の知人友人が多くて、色々教えてもらったり気持ちを話し合う有難さを感じているので、色々な皆さんの対談に共感出来ましたビックリマーク

不安に感じている放射能問題にも触れていたり、今一番気になるドキュメンタリー映画「うまれる」の豪田トモ監督の新連載が始まっていたり、すごく読み応えがありますニコニコ

パラパラと流し読みではなく、じっくりと読みいる雑誌でした~クラッカー
次号も早く読んでみたいですヒヨコ