とうとう・・・・・
だーりん・・・・・だーぁり~ん(ミスチルの歌しるしのつもり)
だうんです。
ぴよぴよ、基、三男の片頭痛との結果にホッと胸をなで下ろしたのもつかのま・・・
次の日の昨日・・・・木曜日・・・・・
朝から・・・
調子が悪いと・・・・・
でも・・・今日はお仕事、遅番の主人・・・・
お昼までゆっくり寝れば・・・・なんとかと・・・・考えいましたが・・・・
気になりながら私も仕事へ・・・・
只今、2月にある講習会の為に・・・・・
大忙しになりつつある私・・・・・
そっちの方に気をとられて・・・
主人は何とか・・・仕事にいったと・・・・
そんな時・・・・・
私も仕事が終わらず・・・
16時を回り掛けた頃・・・
携帯から・・・・・![]()
ただ・・・逢いたくて・・・もう、逢えなくて~と
EXILEの着歌が・・・主人の顔(画像)も・・・・
(前々まではEXILE運命の人でしたが・・・途中ミスチルのしるしに、これはだーりんだーりんがうるさくて・・・やめました。)
あららららぁ~
どうしたの・・・・
お仕事中のはず・・・・
電話の主人の声・・・・・
もう・・・だめっぽいです。
主人・・・・・・今、会社の前・・・・と
私・・・・・・・・え~どうしたの?
主人・・・・・・めっちゃ調子悪くって早退してきた・・・と
私も電話を切って・・・慌てて退社の準備・・・
下におりて・・・
車の中をみると主人顔から粉がふいています。
(顔がぱさぱさに・・・白っぽくなって)
あぁぁぁぁ~完璧に・・・アウトです。
一年に一回は発熱ダウンの主人・・・いつもはお正月によくなりますが・・・
今回は少しずれたようです。
いろ~~~んな意味での疲れが溜まったようです。
その足で・・・主人の掛かり付けの病院へ
外来は私達が一番早かったようで・・・・でも・・・・・
受付時間・・・・診察時間までにまだ時間があります。
仕方ないので待合室の椅子に・・・・
だんだん待合室の椅子に・・・・
おじぃちゃんとおばぁちゃんの患者さんが・・・・・
やっぱり座ってられないのか・・・
私の膝に頭をもたげて・・・横になる主人・・・・
すると・・・・・
看護主任さん・・・・
辛そうなので・・・・
ベッド
に行きますか・・・・と
お願いしますと・・・・主人は処置室ベットへ
待合室に私はのこり・・・受付の時間まで・・・・じっ~と・・・
とそのとき・・・・
おじいちゃん達が動き出します。
もう手馴れたもので・・・・
受付のカウンターに数名の老人達・・・・
あっっちゃっっちゃあぁ~です。
午後の受付の為に5分前から並びだしだったようで・・・
遅れをとった私・・・・急いで並ぶと・・・・七番目・・・・・
恐るべし・・・老人パワーです。
でも・・・なんとか・・・さっきの主任さんのおかげで
早い目に見てもらえて・・・・
やはり・・・風邪のようです。
点滴(大・中・小有り)小と・・・・
お薬をもらい・・・・家に着いたのが・・・・
7時前・・・・
子供達には申し訳ないけど・・・・
夕飯はレトルトや有り合わせになると・・・・
そうこうしていると・・・・部活から三男帰宅・・・・
偏頭痛がおこってグッタリです。
主人と三男そのまま・・・・お布団の中へ・・・・・
もう・・・・私・・・・わけわかりません。
こっちまで・・・・不安と心配で頭が痛くなります。
あとは・・・・・
先に・・・・
他の子供達と食事をして・・・・
おそがけに主人と三男にはお粥です。
薬ものんでと・・・・
明日は仕事・・・・心配ですが・・・・
そうそう休むわけにもいきません。
早めに就寝です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今朝も・・・・主人辛そうでしたが・・・・・
仕事へ・・・・・
いまも・・・・心配な私です。![]()
お詫び![]()
これから当分・・・・仕事が・・・・・
講習会等で忙しくなるかも~です。
なので・・・も~し・・・・遊びにいけなかったり・・・
コメントやコメレスができなかったり・・・おくなったら
ごめんなさい。
ただ・・・逢いたくて
唄 EXILE
悲しい過去も 若過ぎた日々の過ちさえ
キミに出会えて 深い海に沈められたのに
あの頃の僕と言えば 愛し方さえも知らず・・・ただ・・・
不器用にキミを傷つけて 優しさ忘れていた。
ただ 逢いたくて・・・もう 逢えなくて・・・
くちびるかみしめて 泣いていた。
今 逢いたくて・・・忘れられないまま
過ごした時間だけがまた 一人にさせる。
最終電車 僕の肩に顔をうずめたまま
寝息を立てる 何よりも幸せだったよ・・・。
今ならば叫ぶ事もキミを守り抜く事も出来る。
もう戻らない時間(とき)だけを悔やんでしまうのは・・・何故?
ただ・・・愛しくて・・・涙も枯れて
キミの居ない世界をさまよう。
忘れたくない・・・キミの香りをまだ
抱きしめ眠る夜がAh~孤独にさせる・・・。
ただ 逢いたくて・・・ もう 逢えなくて・・・
くちびるかみしめて 泣いていた。
今 逢いたくて・・・忘れられないまま
過ごした時間だけがまた 一人にさせる。
ただ・・・逢いたくて