もがくことって、美しい?!人と人との関係は、好きであればあるほど情けないほど完璧からほど遠い感じでもがいてるって気がします。失敗したり、間違えたり、まわり道したり。でもそのもがく感じって、実は完璧な状態より美しいんじゃないかなって。なんだか、なんでもパーフェクトじゃない方が完璧よりも美しいと、そんな感じで色々考えます。
グレーを選ぶ道常に迷っています。右に進むのか、左に行くのか。Aを選ぶのか、Bをとるのか。選んだ後も迷いは消えず「あの時もう一方を選んでたら?」と過去に戻ってやり直したくなります。あえてどちらにも偏らない真ん中の道を歩けたら、迷いのスパイラルから抜け出すきっかけになるんでしょうね。白でもない、黒でもない。グレーを選ぶ道がある。