地元のアンティーク店で欲しい手巻きの型番を伝えた。数日後尋ねてみたけど、 そんなに積極的にアンダー

グラウンドをあたってくれている風でもなかった。 どぉ?って言われても、先のことはわかんないです。

とのこと。 お店の人に付きがなければ、引き寄せられないだろう。 これは本当に忘れたころに「出たよ」

みたいなパターンかなー。 その時には私はもう冷めて別のことをしているだろう。 だったら熱い内に

自分でも探そうか? 通販になるなぁ。 届いてびっくりポンになったらイヤやーー。 けど、

買わないで後悔するより、買ってしまってから後悔した方がいい。 アンティーク道のコツらしい。

どこかにそんな記述があった。古~いものなので、同じものは一つとしてないのだとか。

その時計との出会いはもう 一期一会なんだって。 誰かがポチる前に ポチる。

私は機械が美しい物が欲しいので、文字盤はどうでもいいと今は思っている。大体17が相場なんだけど、

11で出てた。文字盤が凄い事になっている。でも機械はすごく綺麗だ。京都の質屋さんの質流れだよ。

ロンジンの12.68ZS  本当は27.OSが欲しいけど、見つからないので、ひとまず68ZSにロン。



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他にも 

インタの89、OMEGA262、281、268 が欲しくて探したけど、 高かーー。左から37.8、69.9、37.8、31.75

キャーー。  それぞれブックマークして経過観察の日々だ。