7月5日が初日てすでに一般発売も始まっているオペラ座の怪人



夏休み期間はバリュー料金の設定がなくて友人を誘うなら火曜日ソワレ狙いなので9月以降ということで一旦様子見


同じく7月から大阪で始まるノートルダムの鐘

こちらは来年横浜での公演が発表になったばかり



京都も名古屋もチケットは公演が始まってからも取れたし予定がきまってからでも大丈夫そう?

なんて言ってたら

浦井くんの夏の公演のファンクラブ先行も始まった


初演はシアタークリエと地元と、それぞれ別の友人を誘って観て、再演も観たけれど再再演までやるとは思わなかったので地元で申し込む予定。


問題は夏以降の勤務先がまだわからないこと。

平日ならまず休みは取れるけれど、パートになってもすきな時に休みが取れない職場はいやだなぁ。

先週大阪まで観に行ってきたこちらの舞台




浦井くんの舞台は2作続けてパスしたので取ったものの公演が近づいくにつれ行くのが面倒になって、

下調べもせず、劇場へ。


原作は韓国の小説で映画化もされたそう。


で、観た感想と言えば、

ストーリーはどうかと思っていたが最後までダレることはなかったし、キャストがみんな役にはまっていて楽しめた。

特に若い頃のチョガクを演じた熊谷彩春さんはまた他の役でも観たいと思った。

あとは殺し屋の話だから主役からアンサンブルまで黒を基調とした衣装も良き。


お花様演じるチョガクの気持ちも共感できるし、

狂気強めの浦井くんも久しぶりで面白かった。


殺し屋のエージェントが表向き防疫業者と言ってるのも面白いと感じた。


正直梅芸のメインホールは東京の会場より大きく集客は?と思ったがアンコールの盛り上がりから見たら杞憂だったようだ。

今日届いた企業型確定拠出年金の通知書。

ネットでちょくちょくチェックしているからおおよその金額は把握しているけれど、せっかくだからと読んでみた。


最後のページに受取なんちゃらとあり、日付を見たら今年の誕生日の前日になっていて、

加入期間がてっきり2020年からと思ったら入社した年からの通算の期間になっていた。

企業型DCに移行したときからの期間ではなく元の制度からの通算した期間で計算されている。


ってことはあと2年は受け取れないと思っていたのが今年から受け取れるってこと?