ヒロシと回るお寿司
いまの回転寿司は凄か~
タッチパネルで注文ばすると特急で席まで運んでくれると。
インターフォン越しに注文ばしてた時は
ヒロシの滑舌が悪いのか「煮あなご一枚」…あ~あ二枚きちゃった。煮詰めきちんとつけてと…
「アジを一枚下さい」店員さんちゃんと確認「はい。かしこまりました。アジを二枚ですね。」
違うと!「アジを1皿」
「大変申し訳ございません。アジを6皿ですね。」………あっ!この!ばかっつらあ! ×3しちゃったよ。 「あの!1です」 届いたのかどうか…無情にも一方的にインターフォンが切れる。
万が一流しても絶対食べないから!
ちょっとドキドキ! 番号札が視界に入ったきた。
あれっ?長いよ!100歩譲っても奇数じゃなかと。
あっちいけ!のヒロシの思いはレーンには
伝わらず。やがて目の前へ。あ~あ。こんなことなら大好きなサラダかエンガワにしときゃよかったと。
ギャル曽根ちゃんじゃなか!
自虐キャラのヒロシ両手でお皿をとり。完食。ヒロシです。
いまの回転寿司は凄か~
タッチパネルで注文ばすると特急で席まで運んでくれると。
インターフォン越しに注文ばしてた時は
ヒロシの滑舌が悪いのか「煮あなご一枚」…あ~あ二枚きちゃった。煮詰めきちんとつけてと…
「アジを一枚下さい」店員さんちゃんと確認「はい。かしこまりました。アジを二枚ですね。」
違うと!「アジを1皿」
「大変申し訳ございません。アジを6皿ですね。」………あっ!この!ばかっつらあ! ×3しちゃったよ。 「あの!1です」 届いたのかどうか…無情にも一方的にインターフォンが切れる。
万が一流しても絶対食べないから!
ちょっとドキドキ! 番号札が視界に入ったきた。
あれっ?長いよ!100歩譲っても奇数じゃなかと。
あっちいけ!のヒロシの思いはレーンには
伝わらず。やがて目の前へ。あ~あ。こんなことなら大好きなサラダかエンガワにしときゃよかったと。
ギャル曽根ちゃんじゃなか!
自虐キャラのヒロシ両手でお皿をとり。完食。ヒロシです。








