金色の髪テーマ、先回の続きです。
お時間ありましたら読んでくださいな、
※ちなみにこれは過去のことです。
当時はまだ髪を染めている人は少なかった、
高校までのように頭髪検査があるからかえって気にしてしまうのだと思う、
大学生入学当時、自分専用の自動車を所有しているのは当然だが少なかった、
私は昼間働いていたため少しの収入があったので中古自動車を買った。
なのでよく皆で出掛けるときのドライバーとして誘われた、
コンパのお出かけ版である。
髪色は皆、視線が行くがその後は気にもとめなくなる。
話が進んでいくうちに「地毛」であることを言うと
「うらやましぃ~っ」と言われるようになった。
大学時代は髪色でのことは何も無かった、
その後の4年の就職活動までは、