金色の髪テーマ、先回の続きです。

お時間ありましたら読んでくださいな、


泣いても何もない、「いじめ」とは思わないようにした、


でも、人と会ったとき必ずみんな金色の髪に視線が行く、


私は目深に帽子をかぶり出掛けるようになった。

髪を隠すようになった。


でも、相変わらず「何で髪の色が違うの?」と聞かれることは続いた、


違う...


やっぱり私は普通と違うのだ...普通じゃないのだ、


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