よほど疲れていたのでしょうか、昼まで寝てしまいました。
今後、
いつまでもここ(母の実家)に居るわけにはいかないのでとりあえず住みかの確保しないといけません、
不動産に行きすぐに入れる物件を探した。
そこは、昔の家からはあまり離れていないが、とりあえずの住居として決めた。
一軒家を縦に二つに割り二世帯入れる建物で、古い建物だが最高な住みかであった。
これから生活用品をそろえねば、と思っていたら
一人暮らししている兄から、一緒に住むとの提案があり、
そして、母、兄二人、そして私の4人での新しい生活がはじまった。