頭の中の中心道具 | 週末有意義研究所 所長りっとん

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有意義なスタイルを発信していきたいと思います

私は今ハングル(4ヶ月)とイメージ言語(8年)を勉強し続けています。


イメージ言語はなぜ勉強しているかというと

使いこなせると
得点が色々あるのですが
今一番楽しみなことは
今までにない変化を
体験習得できそうなので、
より感動人生を生きたく
今までの感動パターンではなく新しいの感動センスを
習得しいろんな方と共有したく

勉強をあきらめづ
追究しつづけています。

今日のNOH JESEさんのメルマガです。




「観術とイメージ言語の​価値」 



おはようございます。Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、
毎日発信しています。

人間が「絶対にある」と思い込みやすい要素は大きく分けると時間、空間、存在、道具(言語)の4つがあります。

その1つである道具(言語)は、人間の思考論理展開の成り立たせる要素です。意識や思考方式の限界を突破するためには、思考の中心道具である言語を進化発展させ、意識をイノベーションすることが必要なのです。

暗記言語によって、創られた古い観念を解くことのできる技術が観術であり、思考の中心道具であった今までの暗記言語を進化発展させたのがイメージ言語なのです。

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