今日もハングルの勉強を楽しんでいる私なのですが
日本語をベラベラ使ちゃっています…
生まれた頃は何も単語知らなかったと思うのですが
数十年かけてスラスラ日本語が喋れます。
ハングルがまだまだスラスラではないから
逆に日本語が自分の体の一部のように話し使い
頭の中でも日本語で思考論理を展開していることが
不思議に思ったり、凄いなーと感心しています。
頭の中でスピード早く、オートで動いています。
現実でも日本語をスピードよく使えます。
もし「言葉」がなかったらどんな風に思考を展開し
人間同士の意思疎通などどのように行い
人間はどんな生き方でどんな社会を築いていけるでしょうか?
誰が作ったのか世界には100種類近くの言語があるようです。
(ちなみに普段の会話で使用されている1位の言語は中国語で約13億人。2位は英語で約5億人だそうです。)
私が創った単語など一つもありませんが
暗記した言語を道具に様々な概念を暗記し、
多様な理念観念を蓄積してきました。
人類最大の発見の一つである言語。
その暗記言語一日の中で一番多く使っている
道具です。
でも今までの暗記言語には落ちがありました。
今日のNOH JESUさんのメルマガです
↓
「暗記言語の限界」
おはようございます。Noh Jesuです。
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人類最大の発明の一つである言語。
私たち人類は言語を道具に様々な概念を暗記し、多様な理念、観念を蓄積してきました。
しかし、人類の現在地は「この宇宙自然が何なのか」「人間(自分)が何者なのか」「生きるとは?」などの本質的疑問の答えを得ていません。無知の問題が解決されていないのです。
私たちは単語を使って思考論理を展開しますが、自分で作った単語ではありません。例えば、「水」という単語一つとっても、水が生まれるメカニズムさえ明確に説明できないまま、暗記した単語を使い考え、しゃべっている状態です。
暗記した言語・単語を使って思考論理を展開し、目に見える物質や現象を扱う数学・物理学では、宇宙や地球の誕生、人間の生死など、物質や存在には「始まりがあり終わりがある」ことは常識です。
ところが一方、釈迦は、生まれることも死ぬこともない「不生不滅」であると唱え、2500年たった今もなお、その教えは世界中に息づいています。
物理学者と釈迦、一体どちらが真実を語っているのでしょうか?どちらが詐欺師なのでしょうか?
今はこのことを明確にし、新しい文明を始める時にきています。
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