韓国名門大生が… | 週末有意義研究所 所長りっとん

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観光名門大生理工系名門大、韓国科学技術院(KAIST)での


自殺者が相次いでいるようです…


今年に入り4人もの自殺。


自分の学校から月に一人自殺者出ていたらどうですか?


いま世界企業でもこのような話は珍しくないようですが





KAISTは科学技術系のエリート育成を目指して


設立された「超難関校」。


学費は原則的に国が負担しているようです。


だけど、2007年に大学の改革として


懲罰的学費徴収制度と


全授業の英語化を導入。


これが自殺続出を招いたと指摘されているようです。


過度な成績至上主義があるとされ国会でも議論となるなど


社会問題になっているようです。


皆さんどう思われますか??


私たちは何のために学び、


何を学んでいるのでしょうか??


人間生まれてやることはとにかく


いろんなこと覚えて覚えて覚えて


一人一人持っているイメージは違うけど


同じ言語を使うようになって


知りたいことは全てネットという便利な道具ができたり



人間はいろんな競争に疲れていたり…


なんかあげていればキリがありませんが…


現象を見て感じますが、

もう今までだけの学問のあり方だけでは限界ですね