見た友人宅にあったビデオの映像です。
超
ビックリな
映像でした。
NHKの番組で
「人類の起源」という題名でした。
おそらく人類誕生して間もない時代を
想定してつくられたのだと思います。
早いですが、私が思ったことですが
人間、昔 何も知らなかったのです。
安定的に食物が取りたいのに
食物が育つ為に必要な、水の重要性も
太陽、光合成の必要性も
全っく 何も知らなかったんです
当たり前かもしれないけど改めてビックリしました。
食べるものが枯れてしまう原因が分からず
(その時代の人類、前頭葉が発達していたのか
なぜかおでこが広く出ていました。)
その時代の人類は
悩んで悩んで、 自然を 観察して観察して…
ある時
フッ
と気付いていくのです。
分かったらやることは早くて
用水路を作って、田んぼを作って
それを独り占めせず、周りに広め…
色々、人間だからトラブルもあるのですが、
人間トラブルも見もので今は形態は変わったけど
人間そのものは変化しないことを感じました。
人類にとっての
初めての大きな変化進化を生んだ
農業革命は
水の力、自然の力に人類は応戦していたんですね。
歴史を知るって感動ですね

人間が大すきって一瞬思いました。
ずーッと人間が大すきって思えるように
自分とつながった宇宙を観術を通して理解して
いきたいと思います
人間が自分のことが大好きな人間が溢れていくように頑張りマッス

ダーーーーーーーッ