4次元言語の限界… | 週末有意義研究所 所長りっとん

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68億人、判断基準がバラバラ…


要因は脳の3つの癖と…





言葉単語のイメージが一人一人68億人皆違います。



「りんご」といっても、「象」といっても、「愛」といっても、


単語に対するイメージがバラバラ…



イメージをあわせることが大事ですね。






幼少期、話すことが怖くなって、話さない決断をしたことがあります。




人と人はわかりあうことは根本的に無理なんだと思いました。



どうしたらいいんだろうと悩んだことがあります。




心理学の勉強をしてみたくなったり…





言語がどのようにできたのか、






人間の意思疎通するために開発された言語。




人間の愛を感じますが、





人間のどんな観察方式によって観点によって言語ができたのか





考えてみると、存在が存在しているが大前提であり、




それに沢山名前をつけてきた世界です。




でも、事実は存在は存在しないから


(あくまで存在が存在しているように見えるのは


人間脳の認識画面であり。脳科学の観点からも明らかです。科学や量子の世界から見るとすざましい動きでしかありません)




言葉単語で左右されない為には




新しい言語が必要です。



新しいイメージ言語。



5次元言語!!「ワシャビシャきらきら