世界一元気な103歳児が実践する習慣 | 週末有意義研究所 所長りっとん

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有意義なスタイルを発信していきたいと思います

昨日、友人に教えてもらった。




しょうち 三郎先生の講演会に行きましたよキラキラいってよかった~~





人間に対する愛情が深い方と私は思いました。




彼はなんと!!!!!103歳。






しいのみ学園理事長であり、






福岡教育大学名誉教授ですおだやか




お顔ピカピカ。





お手々つやつやパー





何でも出来る方です。





公演中のパワーポイントもご自分で操作されていました。





真っ赤な帽子と真っ赤な背広が良くお似合いでした。





最後は黒田節を踊ってくれました。




いろんなことを教えてくれました。





サブちゃんのブログもあります。見てみてください。



http://brogs.yahoo.co.jp/shiinomi100




ここで彼が続けている



「習慣健康法」を



お伝えします。



1.まず笑顔・ユーモア(長寿者の共通点)


2.冷水摩擦(歯を磨く・髭剃り・着替える)


3.棒体操(間節運動・バランス・瞬発力)



4.祈る(感謝の心・願い事)


5.一口30回噛む(小食・免疫力)



6.NHK 語学講座を聞く



7.新聞を読む(世界に通じる)



8.口八丁(おしゃべりする・人の輪に入る)



9.日記を書く(手書きする)←彼は韓国語、中国語でも書いている



10.上を向いて寝る(背骨・腰を伸ばす)キラキラ







私は長生きすることに願望はありませんでしたが







長い生きっていいかもっと思い方が変わりました。







生きることや体に対して、子供や周りの人に対して







感謝と愛情のある生き方を続けれるのであれば







長生きもいいかもって思いましたうふ







まずサブちゃんの十大習慣健康法も日常に取り入れて生きたいと思います。





沢山、お勉強もされてきた方で、精神学、心理学、教員もされており





しいのみ学園も建て、脳のことも語っていました。





99歳から102歳までは連続4年間にわたり、世界一周講演旅行もされている方で





す。







彼の言葉「今からでも遅くない…前進せよ 継続は力なり」





とっても面白かった講演会




行って本当に良かった。。









今日になって気付くことも多くあります。





自分の中でゆっくり消化されるように、発見があり嬉しいです心







情報をくれた宮崎さんありがとう