現実が真実、本当の世界ではないから、本当の幸せになろうというのが不可能なよ
うに、昨日思いました。現実世界が本当のように見えがちだけど、この現実画面は
人間だけが認識している錯覚現象であり、錯覚画面、本当の世界を明確に分からな
いで本当の世界を生きるとか、本当の幸せになるとか言う話がそもそも不可能であ
ることに気づきました。。人間は感動したことや、念を入れたいことを表現するときに
よく「本当」「本当」という単語を使います…。でもその本当は条件状況により
変化したり、人によっては本当でなかったりします。だから本当である意味や価値が変わってしまいます。では一体何が本当であり、真実なのか??このころころ変わってしまう、現実世界の本当を生み出す
本当の世界とは何でしょうか??それを明確に説明してくれるのが、なんとなんとなんとNOH JESUさんです。。