【絵文字の詩・・その176】

笑顔で
楽しく♪
まいりましょう♪
これが自らが
栄える条件です☆
おぎゃりん☆
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パワールックMIWAKOさん
の作品です

画像のご提供は同志の『志』さんです
収益金を世界の平和と希望と愛のために使う運動です
心友いいこと探検家さん こと立山裕二さんの新著です。
総合法令出版から3月25日に出版されました。


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生まれてきてくれてありがとう♪
ご隠居の底力
心の唄♪クリスタルの絆♪

【普段からが大切】
このゴールデンウィークは妻子とも会話の時間を持ててよかった。
特に娘の成長ぶりには目を見張るものがあった。
この春から大学2年になった娘は、学業の傍らアルバイトも掛け持ちするなど、社会経験も自ら積んでいる。
彼女は小学校の低学年の頃より夢見ている、幼稚園教諭(もしくは保育士)を目指し4年間かけて『子ども』について総合的に学んでいる。
掛け持ちのアルバイトも、現在はひとつが人気喫茶店のウェイトレス。モーニングサービスに常連さんが訪れる名古屋ならではだ。
そしてもうひとつは、隣接する市の臨時職員的扱いで、通う大学近くの保育園にアルバイトに行っている。
普段、実習はあるものの、机上での勉強も多いことから、このような実践での体験は何よりも勉強になるという。
私に対して、目をキラキラと輝かせながら話してくれる姿を見ていると、こちらもがんばらなければとも思う。
就職難が騒がれる昨今だが、一般企業への就職を希望をしていない彼女とて、少子化による影響もあり幼稚園教諭や保育士の道も狭き門となりそうだ。
私は娘にこう話す。
資格があればいいというものでもない。
同じ資格を持つ人が何十人もいる中、若干名の人材しかいらないんだからね。
限られた書類、そして限られた時間での面接。。。
採用する側は、この限られた中で『判断』しなければならないんだということを私は話した。
さらに、こう付け加える。
間違っても、面接の際にマニュアル的な受け答えだけはしちゃいけない。
特に面接官は人選に関しては百戦錬磨。
にわかに準備したような言葉などはすぐに見破るのだ。
ましてや、ずっと夢見てきた職業なのであれば、その『熱き想い』をただただ素直にぶつければいい。
そして、本当に大切なことは『普段』だよ。
常日頃、自分はどのように生活をして、そして一人の人間としてどのように活きようとしているか。
まずそのことを意識すること。
そして『志を全う』するためには、『今何をしなければならないのか!?』ということを常に頭に入れておくこと。
若いのだから、お洒落したり、彼氏ができたり、遊びに行ったりすることは大切なこと。もちろん、それも経験。
どれもこれも、若いときにしか出来ないような貴重な経験は数多い。
それでも、『狭き門』を勝ち抜くためには、なによりも普段からの『心構え』が明暗を分けるのだということを忘れないでほしい。
私は娘に対してこう説いた。
いつもは離れて暮らしているが、たまに会うのだからと少しばかし説教じみたかもしれない。
きっと思いは伝わったと勝手ながら思っている。
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生まれてきてくれてありがとう♪
心の唄♪クリスタルの絆♪

『天風成功金言・至言100選』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『日常の心得』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『珠玉のことば50選』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


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特に娘の成長ぶりには目を見張るものがあった。
この春から大学2年になった娘は、学業の傍らアルバイトも掛け持ちするなど、社会経験も自ら積んでいる。
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私に対して、目をキラキラと輝かせながら話してくれる姿を見ていると、こちらもがんばらなければとも思う。
就職難が騒がれる昨今だが、一般企業への就職を希望をしていない彼女とて、少子化による影響もあり幼稚園教諭や保育士の道も狭き門となりそうだ。
私は娘にこう話す。
資格があればいいというものでもない。
同じ資格を持つ人が何十人もいる中、若干名の人材しかいらないんだからね。
限られた書類、そして限られた時間での面接。。。
採用する側は、この限られた中で『判断』しなければならないんだということを私は話した。
さらに、こう付け加える。
間違っても、面接の際にマニュアル的な受け答えだけはしちゃいけない。
特に面接官は人選に関しては百戦錬磨。
にわかに準備したような言葉などはすぐに見破るのだ。
ましてや、ずっと夢見てきた職業なのであれば、その『熱き想い』をただただ素直にぶつければいい。
そして、本当に大切なことは『普段』だよ。
常日頃、自分はどのように生活をして、そして一人の人間としてどのように活きようとしているか。
まずそのことを意識すること。
そして『志を全う』するためには、『今何をしなければならないのか!?』ということを常に頭に入れておくこと。
若いのだから、お洒落したり、彼氏ができたり、遊びに行ったりすることは大切なこと。もちろん、それも経験。
どれもこれも、若いときにしか出来ないような貴重な経験は数多い。
それでも、『狭き門』を勝ち抜くためには、なによりも普段からの『心構え』が明暗を分けるのだということを忘れないでほしい。
私は娘に対してこう説いた。
いつもは離れて暮らしているが、たまに会うのだからと少しばかし説教じみたかもしれない。
きっと思いは伝わったと勝手ながら思っている。
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画像のご提供は同志の『志』さんです
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生まれてきてくれてありがとう♪
心の唄♪クリスタルの絆♪

【なぜ走るようになったの?】
「ねぇねぇ、なんでパパわさぁマラソンとか走ろうって思ったわけぇ?」
この7月には二十歳になる一人娘が何氣に聞いてきた。
私は特に陸上の経験があるわけではないし、特別スポーツマンって柄でもない。
娘からすれば素朴な疑問だったのだろう。
「一言でいえば、常に自分に打ち克つ強い心を養うため」
「そして達成感を常に味わうため」
「常に自分に自信を持って胸を張って活きていくため」
私はこのように答えた。
おそらく「健康のために」とかありきたりの言葉が返ってくるものと娘は思っていたのだろう。
はっ!?っとした表情で身を乗り出してきて「もっと詳しく聞きたい」というような顔をした。(そのように見えた)
そこで私はこう続けた。
初めはそんなつもりではなかったこと。
とても精神的にも疲れる仕事をしており、寝ても簡単には疲れが取れないこと。
遊び疲れてぐっすり眠る子どものように、肉体的にとことん疲れれば何も考えずに熟睡できるのではないか?
ある日そんなことを思い、わざわざ肉体的に疲れるために走り出したという初めの動機を明かした。
さらに続ける。。
そして、走る中で思い出してきたことがあったことを話した。
あれは今から随分と昔の小学校5年生の頃、校内のマラソン大会で2位になったときがあった。
それまでは短距離などけして速いとは言えない自分がいて、足が速いなどとはとてもじゃないが胸を張って言えない自分がいた。
でも歯を食いしばって一所懸命に頑張ったマラソン大会の結果、短距離走などで自分より速かった友達たちより速く走ることができた。
氣づかずに大人になったが、いろいろと思い起こせば、あの時の出来事が私自身にとって「自分はやればできる!」という自信につながったのではないかと思う。
初めの動機は違ったが、走っているうちにあの時の「達成感」「満足感」が甦ってきて、なんとも爽快な氣分になっている自分に氣づいた。
そして『また味わってみたい』という氣持ちが、継続して走ることのきっかけになった。
『達成感』
自分はやったんだ。やればできるんだっていう満足感。
私にとって、手っ取り早くこれを味わえることが『走る』ことだったのだ。
娘はバイトにいく身支度をしながらも、「ふ~ん、そうだったんだぁ・・」と真剣なまなざしで私の話に耳を傾けている。
自分が走ろうが、歩こうが、止まろうが、他人には関係はない。
誰からもとがめられない。文句だって言われやしない。
でも一度『自分で決めたことはやり遂げよう』そんな思いが強かった。
そして走る距離も、少しずつ少しずつ増やしていった。
少しずつ『小さな目標』をクリアしていって、自分をレベルアップしていく。
これは人生を活きるうえでも必要なことだと感じた。
人生を活きて行くうえでは、いろんな壁がある。
どちらかというと自分の思い通りにならないことも多い。
上り坂、下り坂、まさか!?
対外はこの想定外の『まさか』という坂にやられる。
自分自身で決めたことをコツコツとこなしていくこと。
これは本当に『心を強く』する。
条件は『コツコツこなして』いけないとダメなのだ。
『自分に負けない』ことなのだ。
自分で決める特権は、『自分ならやれる』または、少し頑張れば『やれそう』なことがわかるということだ。
自分で決めた自分のレベルなのだから、対外はできる。
肝心なことは、この『出来た!』と自分で感じること。
すなわちこれが『達成感』であり『満足感』、ひいては『自信』にもつながってくるのだ。
私は週末になると、わざわざ小一時間かけて皇居まで走りに行く。
内堀周り1周が約5キロあるが、最初は歩かずに1周するというところから始めた。
毎回、そのときの目標を設定して、そして『達成』させるのだ。
また、私はどのチームにも所属していない個人ランナーだ。
正確に言えば、あえて所属していない。
そして『自己との戦い』の場を皇居に選んだこと、それはあそこには本当に多くのランナーが集まるので自分にとっての刺激が多い。
また、時には目標になったり、時には励みになったりもする。
個々には様々な目的で、あの皇居に走りに来るランナーたち。
皆それぞれに一所懸命になって走っている。
全然知らない人たちでも『同志』になれる。
自分の人生は、もちろん自分自身が歩まなければいけないが、でもけして『独り』ではない。
まるで皇居のランといっしょだ。
娘に説明した私が走る理由
「常に自分に打ち克つ強い心を養うため」
「そして達成感を常に味わうため」
「常に自分に自信を持って胸を張って活きていくため」
「パパもいろいろがんばってるんだね!」
「○○もがんばり屋さんだと思ってたけど」
「もっとがんばるよ♪」
娘との会話・・
明日に続く
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私は特に陸上の経験があるわけではないし、特別スポーツマンって柄でもない。
娘からすれば素朴な疑問だったのだろう。
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「そして達成感を常に味わうため」
「常に自分に自信を持って胸を張って活きていくため」
私はこのように答えた。
おそらく「健康のために」とかありきたりの言葉が返ってくるものと娘は思っていたのだろう。
はっ!?っとした表情で身を乗り出してきて「もっと詳しく聞きたい」というような顔をした。(そのように見えた)
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初めはそんなつもりではなかったこと。
とても精神的にも疲れる仕事をしており、寝ても簡単には疲れが取れないこと。
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それまでは短距離などけして速いとは言えない自分がいて、足が速いなどとはとてもじゃないが胸を張って言えない自分がいた。
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初めの動機は違ったが、走っているうちにあの時の「達成感」「満足感」が甦ってきて、なんとも爽快な氣分になっている自分に氣づいた。
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『達成感』
自分はやったんだ。やればできるんだっていう満足感。
私にとって、手っ取り早くこれを味わえることが『走る』ことだったのだ。
娘はバイトにいく身支度をしながらも、「ふ~ん、そうだったんだぁ・・」と真剣なまなざしで私の話に耳を傾けている。
自分が走ろうが、歩こうが、止まろうが、他人には関係はない。
誰からもとがめられない。文句だって言われやしない。
でも一度『自分で決めたことはやり遂げよう』そんな思いが強かった。
そして走る距離も、少しずつ少しずつ増やしていった。
少しずつ『小さな目標』をクリアしていって、自分をレベルアップしていく。
これは人生を活きるうえでも必要なことだと感じた。
人生を活きて行くうえでは、いろんな壁がある。
どちらかというと自分の思い通りにならないことも多い。
上り坂、下り坂、まさか!?
対外はこの想定外の『まさか』という坂にやられる。
自分自身で決めたことをコツコツとこなしていくこと。
これは本当に『心を強く』する。
条件は『コツコツこなして』いけないとダメなのだ。
『自分に負けない』ことなのだ。
自分で決める特権は、『自分ならやれる』または、少し頑張れば『やれそう』なことがわかるということだ。
自分で決めた自分のレベルなのだから、対外はできる。
肝心なことは、この『出来た!』と自分で感じること。
すなわちこれが『達成感』であり『満足感』、ひいては『自信』にもつながってくるのだ。
私は週末になると、わざわざ小一時間かけて皇居まで走りに行く。
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毎回、そのときの目標を設定して、そして『達成』させるのだ。
また、私はどのチームにも所属していない個人ランナーだ。
正確に言えば、あえて所属していない。
そして『自己との戦い』の場を皇居に選んだこと、それはあそこには本当に多くのランナーが集まるので自分にとっての刺激が多い。
また、時には目標になったり、時には励みになったりもする。
個々には様々な目的で、あの皇居に走りに来るランナーたち。
皆それぞれに一所懸命になって走っている。
全然知らない人たちでも『同志』になれる。
自分の人生は、もちろん自分自身が歩まなければいけないが、でもけして『独り』ではない。
まるで皇居のランといっしょだ。
娘に説明した私が走る理由
「常に自分に打ち克つ強い心を養うため」
「そして達成感を常に味わうため」
「常に自分に自信を持って胸を張って活きていくため」
「パパもいろいろがんばってるんだね!」
「○○もがんばり屋さんだと思ってたけど」
「もっとがんばるよ♪」
娘との会話・・
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