映画シャネル&ストラビンスキーで、ストラビンスキーが春の祭典で頭を悩ませている時に

シャネルはあの香水、No.5を作り上げます。

商品に対して全く妥協の無い姿勢、素敵でした。

どんな香りだったか忘れてしまったので、デパートにくんくんしに行きたいです(^^)

余談ですが、シャネルNo.5の香水の蓋が四角いのは、ホテル・リッツから見たヴァンドーム広場を再現したからなのだそう。

シャネルはリッツによく滞在してたのかな♪

そしてチェーンバッグの中の小さな薄いポケットは、男性からのラブレターを入れるための物だそうです。

なるほど、恋多きシャネルならではといった感じですね♪