病院へは父が付き添ってくれました。

私が救急車で搬送されてる間に自宅に戻り、入院セットを持ってきてくれました。

入院するのを見越して、家を出る前に持ってきて欲しい物をまとめて置いておいて良かった!

慌てない、これ大事☆
とはいえ、素早く動いてくれる父にも感謝です。

お医者さんからの説明も、父が聞かなければならず、

先生の口から出る「子宮口」とか「子宮頸管」の言葉に、

父はハニワみたいな表情で「ハイ、ハイ」と聞いていました(笑)

2人の娘を育てたとは言え、アラ還の男性には免疫の無い言葉。

ハニワ顔にウケてしまう自分がおりました。

父、ゴメン(笑)