ogyの何でも日記&たまに今日の竹原慎二君ブログ-20081204005721.jpg

会社に届いた種子島蜜芋。

今、売れているヒット商品。

焼いていると蜜が吹き出して中が黄金色に黄色く甘い。

焼き方にコツが有るのか、一本目はロースターで自動焼きしてみたら22分だったが蜜が沢山は出なかった。
二本目は、丸々(写メ)していてロースターには入らないのでアルミホイルを巻いて約25分一度焼き、楊子で何ヵ所かにやわらかさをチェックするために刺してみた。

まだちょっと硬いから、次にアルミホイルを外して25分続けて焼いてみると柔らかさをチェックした穴から蜜が噴き出す噴き出す、まるで火山の噴火並みに。

出来上がりを割っみたら中々の色になり、食べたら甘かったす。

販売しているテレビ局のページを見たら50分位は焼いてくださいと書いてあったが大きさによって微妙な調節が必要かと。

焼き方があまいと中に白くしんが有るように残るので良く焼くことをお薦めします。

生産者の夢百笑にも聞いたら出荷時期によっても若い芋も有るので甘さが微妙にバラツキがある物もあるらしい。

多少、熟成させて食べるのもありかな。