昔、先輩に話したことがあるんです。先輩と初めて会った日でしたね。



「僕、講師をやってみたいです。」




口だけじゃなく、本当にそう思っていたんです。



だってかっこいいじゃないですか。熱い思いを語って、人の心を動かす。



本当にやってみたいと思っていたんです。










でも口だけで、何も行動しない自分。




だって忙しいから…    

そんな人前で話すほどのことしてないから…  

なんか照れ臭いじゃん…




そうやって何もしないうちに、どれだけ月日が流れただろうか。



やってみたいと思っていた目標は、どこへ行ってしまったのか。





そうやって言い訳ばかりして何も行動しない自分は、心にフタをしていたんです。





でもプペルが。そんな僕の背中をプペルが押してくれました。






「笑われたっていい!やってみないと分からないじゃないか!」



プペルは臆病な僕に教えてくれたんです。


挑戦することの大切さを。





そして心に火がついたんです。





そうだ、、


そうだ僕は、、、



やりたいって言ってたじゃないか、、、



講師をやりたいって言ってたじゃないか、、、




そうだ講師だ、、、



行動しなきゃ、、、、、!



何かやらなきゃ、、、、、、‼︎





と思った翌日、先輩から一本の電話が。









「おぐりん、研修の講師やらない?」








な、なんて、なんてタイミングなんだ!キラキラキラキラキラキラと運命を感じました。







スタートラインに立つチャンスを。きっかけを先輩が与えてくれた。



やると決めたら心のマグマが噴火寸前です。








2月19日は僕のデビュー戦キラキラ

新たな一歩のスタートラインです。




研修で話す原稿を考えていると、すごくワクワクするんです。



やっぱこの気持ちが大事ですね。


ワクワクこそ力の源です。








信じぬけ!


自分を信じぬけ!




僕は、挑戦者!キラキラキラキラ