k9ぐ8な伊丹市立美術館・・ぐりぐら展

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チケットがセンスいいのよ
 
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子供たちのぬり絵が会場の片隅に
でも・・おばちゃんには
感動は少なかった・・

コッチの方が気になって

隣接する旧岡田家住宅・酒蔵で開催の
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酒蔵の会場に負けない迫力・・・と

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イマジネーション

とてもチャーミングな作家さん

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ライブペインティング(トーク)の中で
絵を描くときにストーリーが生れていくと
 
そう云えば
絵の題名が

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 おとなの絵本を
 出版したいと・・・
  可能性は
 ゼロではないかもね
茶色の絵の具は作家が草木を煮詰めて煮詰めて作られたもの
それをキャンパスに垂らしてシミを作ります
そこから・・イメージを膨らませて作品に
 
名前の杏奈はお母さまがANAにお勤めだったから
お母さまも素敵な方でしたが・・来られてたお友達がまたとてもお洒落なご婦人で
『あの頃は子供を持って働くことがとても大変、皆が助け合って、子育ても仕事も
その杏奈ちゃんがこんな個展を』とチョット涙声で話されていました
・・・そう、憧れの職業(CA)でもご苦労されていたんですね