今クールのドラマは、「おっさんずラブ」が面白くてはまっています。

 

おじさん達の三角関係ですが、面白くて毎回爆笑しつつ

 

田中圭演じる春田に惹かれる気持ちが伝わってくるし。

 

芸達者な俳優さん達の演技も見応えあります。

 

 

 

さて、ラー文書第2巻が発売されたので、読みました。

 

その中で同性愛について面白いなと思う記述があったので、

 

メモしておきたいと思います。

 

セッション31から

 

1. 異性に惹かれることに自由意思による判断の関与はない。

 

2. 人口密集地では、心、身体、霊複合体は常に他の個人からの攻撃にされされていて、他の自己に奉仕したいという気持ちが阻害される。

 

3. 同じ人でも、スペースが十分ある場所では、他の自己に奉仕したい要求が芽生え、両性生殖機能が正常化に向かう。

 

4. 男性が同性愛的指向を持って生まれてくる場合、前世の65%を女性として生きていると、都市部での侵害を受けやすく、同性愛になりやすい。

 

 

「他の自己に奉仕」というのは、恋愛という言葉に置き換えられるとは思いますが、

 

ラー文書では、どの色の光線を(チャクラに関係する、愛の性質。緑は無条件の愛や、オレンジは性的愛等)活性化させるかで、

 

他社への奉仕の性質を語っているので、「恋愛」という、それぞれがいろんな定義をしている言葉を使うと

 

意図がずれると思います。

 

 

まとめると、

 

(両性に分かれている場合)異性愛が元々の素質。

 

同性愛は都市部に多く、過去世の65%を反対の性(今、男性なら女性)で生きていた人が同性愛に影響されやすい。

 

都市部で同性愛だった人も、田舎で暮らしているうちに、同性愛的傾向がなくなることもある。

 

 

これ、セッションのメイントピックじゃないんですけど、私には新しい概念だったので、メモしてみました。