大一の終わりくらいからずーーーっと思ってたけど、
こんな環境、もう巡り会えないと思うなあ。こういうのをかけがえのない存在というのですな。
講談社かなんかの筆記試験で、親友について論策してくださいみたいな問題出たんだけど、私親友とかいないんだよね。定義づけたくないだけなんだけど。定義づけられるのもやだし、みんなそれぞれ良いとこも悪いとこも大好きなんだよなーーー
本女に入ってよかったというより、みんなに会えて仲良くなれて本当によかったな。そりゃ慶應とか行ってたら、まあ共学だし派手だし夢も出来ただろうしそれは楽しかっただろう。
けど、まあ無理だし笑、比較しても、他も楽しそうだけど全く後悔もしてないし、幸せだなとほんとに思ってるわー。
就活とかみんなでどうなるのかと思ったよね。。まあ色々あったけど、私にとってではすごいみんなから得るもの大きかったし。
会社に入ったら、社内で自分が仲良くなりたい人を見つけてまたその環境にかちこんでいくのかな。まあそれもあるだろう。けど、みんなと出会って形成されたものほど大きいものはないと思うのだ。
青春とかじゃぜんっぜんないし、むしろカラカラの場末しかいないし、性格に難あるヤリマンしかいないし、怠惰だし、みんながみんなキツハムで付き合いたいと思う人いないとか言うけど、こんな環境は本当にどこ探してもぜっったいに無いと言い切れるわ笑
子供のようでなんだかんだ大人で、自分に悩んでて、着飾ってるようで飾らないキツハム子たちには、結婚式の余興役にさせるわ。笑




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