まず、小説の続きを書こうと思う。自己満足でいいから自己満足ができるようにがむしゃらに書こう。がむしゃらに何かしたい。
なんかさー思ったんだよね。
この二十年の人生で、六人くらいの人を好きになったわけだけど。そのうち両思いになったのは四人くらい?まあ付き合うとか考えるとちがうんだけど、、
なんか常に好きな人のことすごいすきでさあ、ちょっとやそっとじゃ好きにならないから、中身とか知って好きになるから、どんどん好きになって行くわけよ。
で、わたしはこんなに好きな人を好きになれるのに、両思いのときを除いて、誰かわたしのことここまで好きになった人はいるのかなーいやいないいないとずっと感じててさ、つまりは相手には気がないのにこんなに好きっていう状態ね。わたしは相手に気がないのにその誰かに好かれてることとかないんだろーなあと。知らないだけでいるのかな?とかは思うけど。まあいいんだけどさ、今日、それがあったことを知ってさ、まあ気がなかった人にさ、結構本気で好きだったし会えるのも超楽しみにしてたんだよみたいなことを生まれて初めて言われまして、まあ過去形なんだけどさ、それでその人のことを意識するとかじゃないんだけど、かつてのその人の気持ちも知ってて傷つけたくないばかりに逃げちゃったんだけどさ、言われてさ、嬉しいとかじゃなくて、なんか相手が相手のこと好きだから好きとかそーゆんじゃないじゃん、片思いっていうのをされてたんだなとおもって、まあ嬉しかったのかなあ。びっくりしちゃったんだけどね笑
やっぱなんか嬉しかったなあ。ありがとうって気持ちになったよ。
なんかしたいな。取り合えず服作って五月が終わったら小説書いてトイックやりたいなあと。
なんか退屈を退屈と思わないって言うか、ぼけーと音楽を聴いてる時間とかでも価値のあるものだと思うんだよね。なんか、思い出すときだけ、気休めなんかじゃなくて、すごい価値のある時間になる気がするのよ。なんか、容姿とか育ちとかには不満はあるけど、この環境があってよかったな、と、自分の中身がこれでよかったと思う。てゆーかそうなったのはやっぱり悔しいことにふられて二ヶ月くらい経ってからなんだけどね。
もうわたしの中に住み着いてから半年になるとこだけど、この半年は掛け替えのない時間になったって心から思う。
こういう風に思える様な人を好きになるような自分で良かった。あの二年間だってそうだよ、自分なりに赤ちゃんが歩ける様になるくらいまで成長した気がする。いいねー、よかった。
音楽を聴いてこんな感情になれるのも掛け替えのない時間だなあ。
もちろん掛け替えのない一曲。
この経験してよかった。いまの自分になれてよかった。隣に誰もいなくても平気だけどたまに思い出すときはやっぱり寂しいけどね。
心変わりの相手は僕に決めなよ~~ですよ。この日記クサすぎる\(^o^)/
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