だって。切替の時なのになんでわたしはこんな時間が止まったままなんだろう。てゆうか、時間の流動に流されてるだけで自分自身がなに一つ変わってない。まあ変える気もないからいいんだけど。
どうしてこんな手に取るように蘇ってくるんだろう。思い出せるんだろう。
人生っていう幅広い視野で見ればたいしたことないんだろうなあ。心から笑える日もきっと来るんだと思うけど。そんな風に主観的かつ客観的にみてもその時だけで今のわたしには無意味。今を生きてるわけだからさ。未来のことなんて考えてもわかんねーよ。
たださあ本当たいしたことないんだわ、それなのに、そんな風に思えるのに、心から辛いと思うこともあるのはなんでなんだろうね。どっちが本当なんだろう。
輝かしい未来なんてどーでもいいよ。未来なんて今はただただ離れたくなくて考えたくない。
想い出、とか、経験、とかそんな言葉であらわしたくないのほんとに。
人生の必要な一部みたいなさ、そんなのウンザリ。
このまま書き殴っても意味を為さないのでおしまい。
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