我が家のPCが派手に壊れてしまったときのことと、修理することにしたことは前回のブログ(こちら)に書きました。
その後、壊れたPCから使えるパーツを流用するなどいろいろ工夫の末・・・
わずか3万円台で最新のCPUを搭載したPCとしてよみがえらせることができました。
以下は、壊れたPCかのパーツを流用して新しいPCを自作したときの奮闘記となります。
主なパーツの種類と、調達方法は下記のとおりです
1.ケース:ATXミドルタワー型ケース(流用)
2.CPU:インテルCore i3 i3-2130 3.40GHz
(購入)
3.マザボ:インテルDZ68DB
(購入)
4.メモリ:【8GB(4GB×2)】 UMAX
(購入)
5.ハードディスク:日立製250GB SATA2.0(流用)
→後にWestern Digital社製内蔵1TB SATA2.0を増設(流用)
6.GPU:マザボにオンボードで搭載なので不要
7.電源:玄人志向 KRPW-P630W/85+
(購入)
8.CPUクーラー:THERMOLAB TRINITY
(購入)
9.光学ドライブ:BUFFALO DVSM-U24FBS-BK
(購入)
10.モニタ:LG社製22インチモニタにアップグレード(流用)
11.OS:Windows VISTA 32bit(流用)
以下では、主要部品の選択結果と選択理由について書きます。
1.1 ケースの選択
最初に調べたのは、壊れたPCのケースが流用できるかどうかです。ケースの規格とマザボの規格があっていなければマザボをケースに取り付けることができません。
調べてみたところ、壊れたPCのケースの規格であるATX規格は今も主流であり、最新のCPUに対応したマザボにも対応できることがわかりました。そこで、ATXミドルタワーケースはそのまま流用することにしました。
1.2 CPU
壊れたPCに搭載されているAMD Athronはもう5年も前のものなので、マザボ交換を機に価格も手ごろなIntel Core i3 3130 (3.4GHz 2Core 4thread)へ載せかえることにしました。
--------------
以下、CPUの性能値の見方について大雑把な補足をしておきます。
まずは動作クロックについて。
CPUは、クロックパルスとよばれるパルス信号に同調して1つずつ処理を行います。このため、周波数(単位時間あたりのパルス数)が多ければ多いほど処理性能が高くなります。
動作クロック3.4GHzの場合、クロックパルスは1秒間に3.4×10の9乗回発生しています。
次にCoreとThreadについて。
CoreというのはCPU中に積んであるサブCPUの数です。動作クロック3.4Ghz、2Coreの場合だと3.4GHzのクロックに同調するサブCPUが2つ並列で動作します。
また、ThreadというのはCoreを共有してさらに並列処理できるラインの数です。
今回購入したCore i3は2Core 4Threadの製品ですが、1つのCoreにつき2ずつThreadがあり、それぞれのThreadが3.4GHzで動作するCoreのクロックを共有します。
したがってCPUの2Core 4Threadをフルに使っている状態の場合、3.4GHzの半分の1.7GHzのクロックで4つのCPUを使って並列処理しているようなイメージとなります。
要約すると、
・コア数が多い
→CPUの最大処理能力が増えてクロック周波数×コア数になる
・Thread数が多い
→最大処理能力は増えない
→並列処理できるラインが増えてCPUを効率的に使える
となります。
Core i7の最上位モデルは6Core12Threadの構成となっています。
2011/10現在、Core i3 3.4Ghzが12,000円前後、Core i7 3.4GHz 4Core8Threadモデルが23,000円前後です。
--------------
---------------選んだ製品はこれです--------------------
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1.3 マザボ
ケースとCPUが決まれば、ケースの規格とCPUのソケットにあったマザボを選択します。今回のケースでは、ATX規格でCore i3(ソケット名はLGA1155)のCPUを搭載できるマザボが必要です。
マザボについては、相互接続の問題も少なかろうと思ってintel純正のマザボDZ68DBを選択しました。
オンボードのインタフェースも充実しています。
DVI-IとHDMIのコネクタをもつグラフィックアクセラレータ(512MB分のメモリ領域を使用)、たくさんのUSB(usb3.0x2+usb2.0x6+内部拡張用usb2.0x8)、10/100/1000BASE-TのLAN、サウンドボード(7.1ch出力にも対応)などなど。
それから、内蔵機器用にSATA3.0(6Gbps)のコネクタが2つついています。
今度の冬のボーナスがもらえたら、起動ハードディスクをSATA3.0対応の内蔵SSDにのせかえる予定です。
1.4 メモリ
旧PCでは仮想化マシンを使っていて、Vistaの上でLINUXを動かしていたのですが、それぞれがメモリを必要とするため、2GBでは不足している状況でした。最低4GB、できれば8GBはほしいと思って調べたところ・・
思ってたより随分安くてびっくりしました。正直もっと高いかと思ってました・・。
ということで、迷わず8GBの購入を決定。製品選びは今回購入したマザボとamazonで一緒に購入されていたものにしました。ほしいメモリの容量さえ決まれば、あとはamazonで見てこのマザボと一緒によく購入されているものから選ぶといいだろうくらいで、あまり考えずに選びました。
-----------選んだ製品はこれです--------------
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注意:
修理後に気づいて調べた結果わかったのですが、旧PCから流用したOSであるWindows Vista32bit版はメモリを4GB以上積んでも4GBまでしか認識しないそうです。。。orz
実際、8GBのメモリを搭載しましたが、VISTA 32bit OSが使えるメモリ領域は3.5GB弱になっていました。
起動ディスクをSSDにするときにはOSものせかえて8GBのメモリをフルで活用できるようにする予定です。
--------------
1.5 ハードディスク
旧PCのハードディスクはそのまま流用することができました。データも壊れている様子なしです。
大切なデータが残っていてホントによかった。。
1.6 GPU(グラフィックアクセラレータ
旧PCではPCIExpress規格の256MBのGPUを使っていました。これはもう古い製品だったので、マザボのオンボードGPUを使ってみることにしました。
1.7 電源
前の電源は、拡張できるように650Wの電源を積んでいましたので、今回も大きめの630Wの電源にしました。
ところが、新しく買ったマザボDZ68DBはGPUからオーディオからギガビットイーサネットから何からなにまで全部オンボードでそろっており、私のPCには拡張ボードが1枚もささっていません。
フリーのモニタソフトをダウンロードしてきて消費電力をモニタしてみたところ、このブログを編集するくらいなら10Wも消費しておらず、もう少し容量が少なくて安いものでもよかったかなと思ってます。
ただ、電源は特性のよくないものを買ってしまうと動作不安定の要因になってしまうので、安心と拡張性を買ったのだと思うことにしました。
-----------選んだ製品はこれです--------------
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1.8 CPUクーラー
CPUクーラーは、Core i3 3130を買うと標準品がセットでついてきます。メールやWEBを見る程度であればこのクーラーでも十分です。しかし、「清音ものがいい」、「よく冷えるものがほしい」など、こだわる場合は別途購入する必要があります。
CPUクーラーを別で購入する場合は、
(1)CPUソケットの種類に対応しているもの
(2)ケースに収まるもの
から選ぶ必要があります。
さて私の場合。
旧機でもCPUクーラーは口径の大きな清音モデルにアップグレードしていました。1つは音の問題もありますが、冷却性能のすぐれたものが必要との判断からです。
リッピングしたDVDをhandbrakeでビデオファイルに変換しながらiTunesで音楽を聞きつつ、Wordやパワーポイントの編集作業をするなど、CPUをぶん回しながら作業することがしばしばあります。とくにhandbrakeを使っているとcpuリソースを長時間高負荷にさらすことになりますので、cpuの温度が高くなってしまいます。
今回は旧機とはCPUの種類が変わり、ソケットの形状も変わったため、旧機についていたCPUクーラーは取り付けできません。そこで、新しいものを買うことにしました。ケースはタワー型のケースを流用するので、CPUクーラーがケースに収まるかはあまり心配する必要がありません。そこそこに評判がよくて、ファン口径の大きな「THERMOLAB CPUクーラー TRINITY サイドフロー・ダイレクトヒートパイプ方式」を選択することにしました。
-----------選んだ製品はこれです--------------
THERMOLAB CPUクーラー TRINITY サイドフロー・ダイレクトヒートパイプ方式 TRINITY
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この製品、音は静かだし、よく冷えるし、ちょっと奮発したけどいい買い物だったと思います。
最後に。
水冷式のCPUクーラーにすることもチラッと考えましたが、本格的なものは高価なこと、簡易なものはどれくらい冷やせるのかいまひとつよくわからなかったこともあり、今回はヤメにしました。
1.9 CD/DVDドライブ
旧機はIDEのドライブを使っていました。ところが、今回購入したマザボにはIDEのコネクタがなく、すべてSATAになってました。今までのドライブはIDEとSATAの変換ボードがないと使えません。そこで近所のHardoffに行ってみたところ、色もケースと同じSATA対応DVDマルチドライブが安く売っていたので、即買いしました。
型番を調べてみたら2009年発売のもの。前のよりはモーターがまわったときの音も静かで十分使いやすいと思っています。
-----------選んだ製品はこれです--------------
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1.10 モニタ
旧PCをつないでいた22インチのモニタをそのまま流用することにしました。
1.11 OS
早くWindows7にアップグレードしたいのですが・・
今回も予算の都合で見送りに。
冬のボーナスをもらったら、起動DiskをSSDに変更してWindows7を導入することにします。
---->組み立て編へと続く
その後、壊れたPCから使えるパーツを流用するなどいろいろ工夫の末・・・
わずか3万円台で最新のCPUを搭載したPCとしてよみがえらせることができました。
以下は、壊れたPCかのパーツを流用して新しいPCを自作したときの奮闘記となります。
主なパーツの種類と、調達方法は下記のとおりです
1.ケース:ATXミドルタワー型ケース(流用)
2.CPU:インテルCore i3 i3-2130 3.40GHz
3.マザボ:インテルDZ68DB
4.メモリ:【8GB(4GB×2)】 UMAX
5.ハードディスク:日立製250GB SATA2.0(流用)
→後にWestern Digital社製内蔵1TB SATA2.0を増設(流用)
6.GPU:マザボにオンボードで搭載なので不要
7.電源:玄人志向 KRPW-P630W/85+
8.CPUクーラー:THERMOLAB TRINITY
9.光学ドライブ:BUFFALO DVSM-U24FBS-BK
10.モニタ:LG社製22インチモニタにアップグレード(流用)
11.OS:Windows VISTA 32bit(流用)
以下では、主要部品の選択結果と選択理由について書きます。
1.1 ケースの選択
最初に調べたのは、壊れたPCのケースが流用できるかどうかです。ケースの規格とマザボの規格があっていなければマザボをケースに取り付けることができません。
調べてみたところ、壊れたPCのケースの規格であるATX規格は今も主流であり、最新のCPUに対応したマザボにも対応できることがわかりました。そこで、ATXミドルタワーケースはそのまま流用することにしました。
1.2 CPU
壊れたPCに搭載されているAMD Athronはもう5年も前のものなので、マザボ交換を機に価格も手ごろなIntel Core i3 3130 (3.4GHz 2Core 4thread)へ載せかえることにしました。
--------------
以下、CPUの性能値の見方について大雑把な補足をしておきます。
まずは動作クロックについて。
CPUは、クロックパルスとよばれるパルス信号に同調して1つずつ処理を行います。このため、周波数(単位時間あたりのパルス数)が多ければ多いほど処理性能が高くなります。
動作クロック3.4GHzの場合、クロックパルスは1秒間に3.4×10の9乗回発生しています。
次にCoreとThreadについて。
CoreというのはCPU中に積んであるサブCPUの数です。動作クロック3.4Ghz、2Coreの場合だと3.4GHzのクロックに同調するサブCPUが2つ並列で動作します。
また、ThreadというのはCoreを共有してさらに並列処理できるラインの数です。
今回購入したCore i3は2Core 4Threadの製品ですが、1つのCoreにつき2ずつThreadがあり、それぞれのThreadが3.4GHzで動作するCoreのクロックを共有します。
したがってCPUの2Core 4Threadをフルに使っている状態の場合、3.4GHzの半分の1.7GHzのクロックで4つのCPUを使って並列処理しているようなイメージとなります。
要約すると、
・コア数が多い
→CPUの最大処理能力が増えてクロック周波数×コア数になる
・Thread数が多い
→最大処理能力は増えない
→並列処理できるラインが増えてCPUを効率的に使える
となります。
Core i7の最上位モデルは6Core12Threadの構成となっています。
2011/10現在、Core i3 3.4Ghzが12,000円前後、Core i7 3.4GHz 4Core8Threadモデルが23,000円前後です。
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---------------選んだ製品はこれです--------------------
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1.3 マザボ
ケースとCPUが決まれば、ケースの規格とCPUのソケットにあったマザボを選択します。今回のケースでは、ATX規格でCore i3(ソケット名はLGA1155)のCPUを搭載できるマザボが必要です。
マザボについては、相互接続の問題も少なかろうと思ってintel純正のマザボDZ68DBを選択しました。
オンボードのインタフェースも充実しています。
DVI-IとHDMIのコネクタをもつグラフィックアクセラレータ(512MB分のメモリ領域を使用)、たくさんのUSB(usb3.0x2+usb2.0x6+内部拡張用usb2.0x8)、10/100/1000BASE-TのLAN、サウンドボード(7.1ch出力にも対応)などなど。
それから、内蔵機器用にSATA3.0(6Gbps)のコネクタが2つついています。
今度の冬のボーナスがもらえたら、起動ハードディスクをSATA3.0対応の内蔵SSDにのせかえる予定です。
---------------選んだ製品はこれです--------------------

インテル Boxed Desk Top Board DZ68DB BOXDZ68DB
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インテル Boxed Desk Top Board DZ68DB BOXDZ68DB
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1.4 メモリ
旧PCでは仮想化マシンを使っていて、Vistaの上でLINUXを動かしていたのですが、それぞれがメモリを必要とするため、2GBでは不足している状況でした。最低4GB、できれば8GBはほしいと思って調べたところ・・
思ってたより随分安くてびっくりしました。正直もっと高いかと思ってました・・。
ということで、迷わず8GBの購入を決定。製品選びは今回購入したマザボとamazonで一緒に購入されていたものにしました。ほしいメモリの容量さえ決まれば、あとはamazonで見てこのマザボと一緒によく購入されているものから選ぶといいだろうくらいで、あまり考えずに選びました。
-----------選んだ製品はこれです--------------
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注意:
修理後に気づいて調べた結果わかったのですが、旧PCから流用したOSであるWindows Vista32bit版はメモリを4GB以上積んでも4GBまでしか認識しないそうです。。。orz
実際、8GBのメモリを搭載しましたが、VISTA 32bit OSが使えるメモリ領域は3.5GB弱になっていました。
起動ディスクをSSDにするときにはOSものせかえて8GBのメモリをフルで活用できるようにする予定です。
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1.5 ハードディスク
旧PCのハードディスクはそのまま流用することができました。データも壊れている様子なしです。
大切なデータが残っていてホントによかった。。
1.6 GPU(グラフィックアクセラレータ
旧PCではPCIExpress規格の256MBのGPUを使っていました。これはもう古い製品だったので、マザボのオンボードGPUを使ってみることにしました。
1.7 電源
前の電源は、拡張できるように650Wの電源を積んでいましたので、今回も大きめの630Wの電源にしました。
ところが、新しく買ったマザボDZ68DBはGPUからオーディオからギガビットイーサネットから何からなにまで全部オンボードでそろっており、私のPCには拡張ボードが1枚もささっていません。
フリーのモニタソフトをダウンロードしてきて消費電力をモニタしてみたところ、このブログを編集するくらいなら10Wも消費しておらず、もう少し容量が少なくて安いものでもよかったかなと思ってます。
ただ、電源は特性のよくないものを買ってしまうと動作不安定の要因になってしまうので、安心と拡張性を買ったのだと思うことにしました。
-----------選んだ製品はこれです--------------
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1.8 CPUクーラー
CPUクーラーは、Core i3 3130を買うと標準品がセットでついてきます。メールやWEBを見る程度であればこのクーラーでも十分です。しかし、「清音ものがいい」、「よく冷えるものがほしい」など、こだわる場合は別途購入する必要があります。
CPUクーラーを別で購入する場合は、
(1)CPUソケットの種類に対応しているもの
(2)ケースに収まるもの
から選ぶ必要があります。
さて私の場合。
旧機でもCPUクーラーは口径の大きな清音モデルにアップグレードしていました。1つは音の問題もありますが、冷却性能のすぐれたものが必要との判断からです。
リッピングしたDVDをhandbrakeでビデオファイルに変換しながらiTunesで音楽を聞きつつ、Wordやパワーポイントの編集作業をするなど、CPUをぶん回しながら作業することがしばしばあります。とくにhandbrakeを使っているとcpuリソースを長時間高負荷にさらすことになりますので、cpuの温度が高くなってしまいます。
今回は旧機とはCPUの種類が変わり、ソケットの形状も変わったため、旧機についていたCPUクーラーは取り付けできません。そこで、新しいものを買うことにしました。ケースはタワー型のケースを流用するので、CPUクーラーがケースに収まるかはあまり心配する必要がありません。そこそこに評判がよくて、ファン口径の大きな「THERMOLAB CPUクーラー TRINITY サイドフロー・ダイレクトヒートパイプ方式」を選択することにしました。
-----------選んだ製品はこれです--------------
THERMOLAB CPUクーラー TRINITY サイドフロー・ダイレクトヒートパイプ方式 TRINITY
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この製品、音は静かだし、よく冷えるし、ちょっと奮発したけどいい買い物だったと思います。
最後に。
水冷式のCPUクーラーにすることもチラッと考えましたが、本格的なものは高価なこと、簡易なものはどれくらい冷やせるのかいまひとつよくわからなかったこともあり、今回はヤメにしました。
1.9 CD/DVDドライブ
旧機はIDEのドライブを使っていました。ところが、今回購入したマザボにはIDEのコネクタがなく、すべてSATAになってました。今までのドライブはIDEとSATAの変換ボードがないと使えません。そこで近所のHardoffに行ってみたところ、色もケースと同じSATA対応DVDマルチドライブが安く売っていたので、即買いしました。
型番を調べてみたら2009年発売のもの。前のよりはモーターがまわったときの音も静かで十分使いやすいと思っています。
-----------選んだ製品はこれです--------------
---------------------------------------------
1.10 モニタ
旧PCをつないでいた22インチのモニタをそのまま流用することにしました。
1.11 OS
早くWindows7にアップグレードしたいのですが・・
今回も予算の都合で見送りに。
冬のボーナスをもらったら、起動DiskをSSDに変更してWindows7を導入することにします。
---->組み立て編へと続く




