AKBの365日の紙ヒコーキは深いなぁ。
昨日さ飛んだ距離を人の強さと俺は言ったけど、実際に歌詞では距離よりどう飛んだかが大事って唄ってる。
それは、紙ヒコーキが何処を飛ぶかによって堕ちる墜ちないも曲がる曲がんないも違ってくるからって事だからこの歌詞のポイントは弱さにある。
何処を飛んだかによって距離も変わる。
距離は飛んだ場所故の結果だから 強さもまた弱さ故の結果なんだ。
どっちが大事かじゃ無く どっちかの為にどっちかが大事なんだ。
人って正しい答えを求める故に選択を狭くしてる。
詰まり不幸の因は幸せで有ろうとする気持ちに有るから人間幸せだけじゃ生きれないのは分かってるんだから割り切れば良い。
人生のスタートラインは涙に有るから 泣く事を恥ずかしいとか情けないとか想うのは違う。
恥ずかしいか情けないかは涙じゃ無くて きっと涙の理由によって違ってくるもんだと想うよ。
弱さをベースに例えてるから飛んだ距離で強さにも例えられる様になってるんだなって想った。
深過ぎるわぁー これマジで(^O^;)