一昨日は中学の3こいちとまさかの体育館で遊び、
今日はムカイさんとまさかのトリックアート美術館inお台場
昨日は谷崎潤一郎借りまくり!
春休み終わったら性癖が悪化しそう

そんな訳で本読んでて
璃乃さんは執筆してないのですm(__)mm(__)mm(__)m
プラチナデータ読みましたよ!
初東野圭吾ですが
感動すると思ってなかった
電トリでJに操られたい

注)ネタバレではありません
そんな訳で本日も変態まっしぐら!


こもった病室の窓を開けると
花のニオイのした生暖かい風が肩にぶつかった。
生命力の春。
眠ったままの璃乃。
「璃乃、誕生日おめでとう。」
「・・・・」
「はいっ、プレゼント。」
「・・・・」
そぉっと璃乃の首を浮かせて
ネックレスをつけた。
一目ぼれして買ったオパールのネックレスは、
素朴で、
ごろっとしていて、
プレゼントにまるで不向きだ。
「ダイヤとか真珠とか、
もっとキラキラしたほうがいいかと思ったんだけど、
なんかこの石不思議じゃね?
・・・って、俺の趣味じゃんって・・・ねぇ。」
璃乃は、返事をしない。
――すべては、ここから始まった。――
続く☆
例のRPGでございますW