闇ブロ書くなら妄想した方が
世のため私のため

さぁ、いただきます(^O^)
潤SIDE
あー…また失敗……
モンブランは他のケーキよりずっと難しくて、
でも番組で格好悪いとこ見せちゃったから、
璃乃の前だけでも挽回したくて…
…よし…まあまあかな…
花柄で縁取られた皿の真ん中にちょこんと盛りつけて、
璃乃を家に呼ぶ。
璃乃「ただいまーっ。」
潤「…お前んちじゃねぇけどな。」
璃乃「私のタオルも着替えも歯ブラシもあるもーん!」
いたずらに笑って入って来た璃乃は紙袋を持っている。
潤「じゃあ…ここ座って?」
ダイニングテーブルの前に座らせ、
冷蔵庫からアレを出す。
璃乃「すごーい!
前より上手くなった!?」
潤「璃乃さんの為だけに練習しました。」
璃乃の満面のデレデレは俺の大好物である(笑)
璃乃「食べていい?」
潤「どうぞ。」
璃乃は一口食べると、顔がとろんと溶けて隣に座る俺の腕をバシバシ叩いた。
潤「どうなのよ?」
璃乃「わかるでしょー。」
潤「わかんねーから美味かったらほっぺにチューして?」
璃乃は音を立ててキスをした。
潤「よかった。
そういやあの紙袋は?」
璃乃「…バレンタインは忙しかったから、
私なりのプレゼント……。」
潤「なんだよーモジモジして(笑)」
璃乃「…潤の、好きなモノ…。」
何となく読めてきた…。
潤「…オイシイもの?」
璃乃「…私にはよくわかんないけど、
きっと潤はおいしいっていう……。」
あの袋の厚さからして…
俺は璃乃を引き寄せ耳に囁いた。
潤「…着替えてきて?」
璃乃「…なっ、なんで!?」
アタリか(笑)
潤「それとも…俺の前で着替える?(笑)」
璃乃「着替えてきます…///」
寝室のドアが少し開いて、
リビングに璃乃が来る。
…おっ、おお……。
ついつい何か出てきそうになって身を屈めた。
ソファーの自分の隣のスペースをポンポンと叩いて座らせる。
パステルの、黄色のランジェリー。
しかも、シースルーで全てまる見え。
潤「…想像以上だったわ(笑)」
璃乃「…ちょっと、やり過ぎだよね、ごめんごめん!」
潤「…いや、褒め言葉だから。」
真剣な顔でそう言って、
肩を掴んで押し出した。
…ちょっと、イジメてみますか(笑)
潤「…これもプレゼントでしょう?
どうやって遊ぶの?教えて?」
そういいながら璃乃ほっぺをつまむ。
璃乃はなかなか恥ずかしがって喋り出さないから、
胸の真ん中のいちごを親指でいじくる。
璃乃「…んっ…。
そこ…触るので…遊び方…合ってます……。」
潤「合ってた?
じゃ~他に、触った方が良いとこってあるの?(笑)」
璃乃はうるうると涙を溜めたが、
いつまでたっても俺が胸しかいじらないから
恐る恐る膝を折りたたみ、
俺の前で股を開いた。
璃乃「…ココ………。」
あーあー、まる見え(笑)
ヘアーも突起もびらびらも
黄色のレースの中に苦しそうに閉じ込められている。
潤「…ここ…触ればいいの?」
猫なで声で言うと、
璃乃はコクンと頷いた。
指の先で縦に撫でると、
璃乃の足がぴくぴく動く。
潤「なんか、ぬるぬるしてるんだけど、
故障かなぁ?(笑)」
璃乃「ち…違う…」
潤「…じゃあ…何?」
璃乃「…うれしい…証拠…。」
潤「ふーん。」
じゃあ…もっと喜んで貰おう。
璃乃の膝の裏に肩を入れて、
お尻を持ち上げる。
濡らした舌をレース部分につけると、
璃乃から甘ったるい声が漏れた。
潤「確かに俺にとってはおいしい(笑)」
璃乃「やだっ……」
あってもないような布越しに、
ピンクの柔らかいところがふるえている。
我慢できなくなって自身を布の上に宛がう。
潤「…欲しい?」
璃乃「…ほしい……。」
潤「…じゃ、脱いで?
俺の前で。」
璃乃はあからさまに頬を赤らめたが、
恐る恐るパンツに手をかける。
潤「…いい子だね。」
腰を浮かせて、
閉じ込められていたとこはあらわになって、
女の子においがして、
くるくるになったパンツは床に落ちた。
潤「…やーっと見れた。」
璃乃に笑うと、
璃乃も嬉しそうにした。
今度は本物の入口に宛がって、
肩を掴んで押し込む。
璃乃の唇が震えた。
脳がシビれる。
俺の腰は馬鹿みたいに動いて、
あっという間に果てた。
……来年のホワイトデーのお返しは、下着で決まりだなぁ(笑)
来年もいっしょにいようね…璃乃?
おわり★
Oh,長い!
スマホ直前記念(笑)