結局自分が一番気にしてる

それだけが全てじゃないって分かってんのになー



頭ではね。



でも潜在意識が気にしてるのがやだなー



いっそのこと、そういうの関係無い職に就こうかな


…ポールダンサー!?


ポールダンサーに失礼w




深夜はいけません、無限ループです


イケませんw




いろんな意味で駄目だ、深夜はw






今日は、まゆこちゃんとLINE出来て良かった♥


私のだきぐるみ

永遠の大橋のぞみw


萌えー






蛇尾な私は

鶏頭になれるのだろうか






iPhoneからの投稿





闇ブロ書くなら妄想した方が
世のため私のためドキドキ



さぁ、いただきます(^O^)















潤SIDE














あー…また失敗……


モンブランは他のケーキよりずっと難しくて、

でも番組で格好悪いとこ見せちゃったから、
璃乃の前だけでも挽回したくて…







…よし…まあまあかな…






花柄で縁取られた皿の真ん中にちょこんと盛りつけて、
璃乃を家に呼ぶ。

















璃乃「ただいまーっ。」


潤「…お前んちじゃねぇけどな。」



璃乃「私のタオルも着替えも歯ブラシもあるもーん!」




いたずらに笑って入って来た璃乃は紙袋を持っている。







潤「じゃあ…ここ座って?」



ダイニングテーブルの前に座らせ、
冷蔵庫からアレを出す。



璃乃「すごーい!

前より上手くなった!?」

潤「璃乃さんの為だけに練習しました。」




璃乃の満面のデレデレは俺の大好物である(笑)



璃乃「食べていい?」


潤「どうぞ。」




璃乃は一口食べると、顔がとろんと溶けて隣に座る俺の腕をバシバシ叩いた。



潤「どうなのよ?」


璃乃「わかるでしょー。」


潤「わかんねーから美味かったらほっぺにチューして?」





璃乃は音を立ててキスをした。









潤「よかった。

そういやあの紙袋は?」



璃乃「…バレンタインは忙しかったから、
私なりのプレゼント……。」


潤「なんだよーモジモジして(笑)」


璃乃「…潤の、好きなモノ…。」


何となく読めてきた…。


潤「…オイシイもの?」


璃乃「…私にはよくわかんないけど、
きっと潤はおいしいっていう……。」


あの袋の厚さからして…



俺は璃乃を引き寄せ耳に囁いた。


潤「…着替えてきて?」



璃乃「…なっ、なんで!?」




アタリか(笑)


潤「それとも…俺の前で着替える?(笑)」


璃乃「着替えてきます…///」












寝室のドアが少し開いて、
リビングに璃乃が来る。



…おっ、おお……。


ついつい何か出てきそうになって身を屈めた。




ソファーの自分の隣のスペースをポンポンと叩いて座らせる。





パステルの、黄色のランジェリー。

しかも、シースルーで全てまる見え。


潤「…想像以上だったわ(笑)」

璃乃「…ちょっと、やり過ぎだよね、ごめんごめん!」


潤「…いや、褒め言葉だから。」


真剣な顔でそう言って、

肩を掴んで押し出した。




…ちょっと、イジメてみますか(笑)








潤「…これもプレゼントでしょう?

どうやって遊ぶの?教えて?」



そういいながら璃乃ほっぺをつまむ。


璃乃はなかなか恥ずかしがって喋り出さないから、

胸の真ん中のいちごを親指でいじくる。



璃乃「…んっ…。

そこ…触るので…遊び方…合ってます……。」


潤「合ってた?

じゃ~他に、触った方が良いとこってあるの?(笑)」



璃乃はうるうると涙を溜めたが、
いつまでたっても俺が胸しかいじらないから

恐る恐る膝を折りたたみ、
俺の前で股を開いた。



璃乃「…ココ………。」




あーあー、まる見え(笑)


ヘアーも突起もびらびらも
黄色のレースの中に苦しそうに閉じ込められている。


潤「…ここ…触ればいいの?」



猫なで声で言うと、
璃乃はコクンと頷いた。



指の先で縦に撫でると、
璃乃の足がぴくぴく動く。



潤「なんか、ぬるぬるしてるんだけど、
故障かなぁ?(笑)」


璃乃「ち…違う…」


潤「…じゃあ…何?」


璃乃「…うれしい…証拠…。」


潤「ふーん。」



じゃあ…もっと喜んで貰おう。


璃乃の膝の裏に肩を入れて、
お尻を持ち上げる。



濡らした舌をレース部分につけると、
璃乃から甘ったるい声が漏れた。



潤「確かに俺にとってはおいしい(笑)」


璃乃「やだっ……」



あってもないような布越しに、
ピンクの柔らかいところがふるえている。


我慢できなくなって自身を布の上に宛がう。


潤「…欲しい?」


璃乃「…ほしい……。」


潤「…じゃ、脱いで?

俺の前で。」


璃乃はあからさまに頬を赤らめたが、

恐る恐るパンツに手をかける。



潤「…いい子だね。」


腰を浮かせて、

閉じ込められていたとこはあらわになって、

女の子においがして、

くるくるになったパンツは床に落ちた。



潤「…やーっと見れた。」

璃乃に笑うと、
璃乃も嬉しそうにした。








今度は本物の入口に宛がって、

肩を掴んで押し込む。



璃乃の唇が震えた。




脳がシビれる。





俺の腰は馬鹿みたいに動いて、
あっという間に果てた。







……来年のホワイトデーのお返しは、下着で決まりだなぁ(笑)




来年もいっしょにいようね…璃乃?






おわり★



Oh,長い!


スマホ直前記念(笑)








この家には気遣いがない


3人が3人とも、
自分のことしか見てないんだよなきっと






お父さんは昔は食事中いらいらしたらすぐ自分の部屋に退散してたのに
今はため息とか舌打ちとかしながらわざと長い時間居座るようになった

この前の喧嘩では
子供が一人っ子なことについて
18禁なワード出してましたし(笑)



とりあえず18だけど子供いるんだけどな汗





まだお金下ろしてないぽいし








お母さんはもはや謎過ぎる
最近つけま買ってたし
ガーター見つけたし
卒業式に着物着るために
私が受験中もずっと練習してた
お父さんが居ないときはスマホで大音量でラテン聞いてるから
うるさくて仕方ない

しかもうるさいって言っても、
ふーんってかんじでパソコン見てニヤニヤしやがる














うーんすっきりしたなー


学校では家族ネタは笑いで昇華させることが専らストレス解消だけど、

一応当事者なんで、
いくら客観視にも限界がある


一回秋ぐらいに壊れそうになって友達に助けてもらいましたが、


そのあと家庭環境が改善するわけがなく、

私はついに両親の前でさえ仮面を被ることになった




いまではそれも慣れたけど

家でも本物の自分を出せなくなるのは
想像以上に苦しくて、
やっぱりまだまだ子供なんだなぁと思う




早く彼氏欲しいなー

とか言ってその人の前で本物の自分が出せないかもしれないけど、

とりあえずこっそり泣くための胸が欲しいだけかもしれない















妄想は裏切らない。

言いたかったのは結局そういうことですな(笑)



別に友達の悪口とかじゃないし、

みんな知ってるでしょうかし、

お母さんパソコン使ってて設定変えられないから

notアメ限で