璃乃SIDE
私は翔くんの腕の中で目を覚ました。
天使のようにすやすや眠る翔くん…。
……かわいい。
翔くんは優しいし、かわいいし、格好いいし、なんで潤とこんなに違うのかな……。
翔くん「…おはよ。
眠れた?」
璃乃「うん。すごく安心して眠れた。」
翔くん「そっか。」
そういって翔くんは
私のおでこに軽くキスした。
璃乃「///へっ?」
翔くん「おはようのチュー。唇には出来ないでしょ?」
彼氏以外のキスにドキドキしてしまう自分は、
確かにそこにいた。
翔くんが恥かくしにテレビをつけた。
そこに映っていたのは…
続く★
久々の君僕!
お待たせしました。楽しみにしてもらってる方へ

そんな人が居たら嬉しいなと思うるるくでした(笑)