今日は相葉ちゃんですっキラキラ














いつもの楽屋に響く動物の声…





璃乃「おはよー。………………ええっ!!






そこに居たのは…
















ホワイトタイガーの赤ちゃんドキドキ









璃乃「相葉ちゃん…だよね。」



相葉ちゃん「おー、璃乃ちゃんよく分かったね!」



ニノ「そんぐらい分かるでしょ~(笑)」




相葉ちゃん「そっか(笑)」









璃乃「あたしね、ずーっと番組見てていいなぁって思ってたんだよ!」






相葉ちゃん「マジで!?

璃乃ちゃん動物好き?」





璃乃「うん。ミミズだって触れるもん♪」






潤「うわーダウンやだよ長音記号2





相葉ちゃん「いいじゃんね~?


そっちの方が格好いいキラキラ





相葉ちゃん「でさ、折り入ってお願いがございまして…。」



璃乃「なんでしょう?」





相葉ちゃん「他の番組の収録中、見といてもらえないかな?」



璃乃「だろうと思った。いいよ♪」


相葉ちゃん「やった!今日一日でいいから。」




璃乃「はいはーい♪」








ニノ「やっぱ潤くんと付き合う人は、猛獣平気なんだね(笑)」





潤「ああ?

俺道明寺じゃねーし!



俺って優しいもんなぁ~ドキドキ璃乃?」




璃乃「うーん。まだどーなるか分かんないや(笑)」

相葉ちゃん「松潤失敗するとかなり怒るよ~あせる



潤「それはお前が…むかっ





潤がホワイトタイガーに目をやると、怯えて私になついてきた。




璃乃「ほーらぁ。」




潤「ったくむかっ



俺の女を横取りしやがって!」













そして、収録中一人と一匹でずっとじゃれていた音符









収録後…






相葉ちゃん「ありがと~アップ

めっちゃなついてんじゃん!!

璃乃ちゃんそういうの得意なんだね★
将来の仕事にできちゃうよ。」




潤「だめっ!


保護者が許しません!←両親出稼ぎ中な為、保護者は潤です。


俺に振り向いてくれなくなっちゃう…。」


璃乃「大丈夫だよ。1番好きなのは潤だからっドキドキ


上目遣いで見てみる。


潤「////あっ、当たり前だろ///相手は動物なんだから///。」













そんなこんなで別れの時…


璃乃「ばいばいパー

相葉パパと仲良くするんだよアップ


くぅ~んドキドキ


私の足をすりすりしてきた。




璃乃「やっぱかわいいよぉ~!!






続く★












申し訳ありません!!!!!!!!

相葉ちゃんファンの皆様!!



あんま出てないダウンダウン




しかも、動物好きとかうちだし。
うちが璃乃に乗り移りましたダウン








ま、ひとまず一話完結は終わりですあせる


ぱちぱち~キラキラ






へったくそですいませんダウン