私は戸惑いながら潤を見つめた。
潤も私のことを見つめている。
そして不意にベッドへ倒され、キスをされる。
♪「ねぇ…潤…。
あたし、まだ処女なんだけど。」
潤「俺が初めての相手じゃ、ダメ?」
♪「…いいよ…」
潤「ちょっと痛いかもしんないけど、大丈夫だから。」
♪「うん。」
潤「全部俺のモノにしたい…。お前の心も…カラダも。」
そう言って、私のワイシャツのボタンを一つずつ外していく。
一つ外れるごとに、緊張感は高まっていく。
そして、潤ははだけた制服の間から見える私の素肌をなめらかに指で伝う。
私のいろいろんな所を指で責めていく。
♪「ううっ…」
潤「ふっ(笑)」
♪「笑わないでよ…。」
潤は私をぎゅっと抱き寄せる。
潤「愛してる。」
♪「あたしも。」
潤「じゃ、大丈夫。
なんにも恐いことないよ。」
そしてディープキスをされる。
一つになるような、
不思議な気分。
誰にも邪魔されない、
二人だけの時。
あぁ…潤に墜ちていく…。
続く★
ヤバいよ~

ここからR15だかんね
