おはようございます

さてさて、丹後爆撃ツアー

ここからが本格的に爆撃ツアーと化して来ます

傘松公園を後にした時間が15:30を過ぎておりました
ん~次の目的地、果たして
日没までに間に合うのだろうか

そう思いながら更に北へ向かいました
再び178号線を走ったのですが、傘松公園を過ぎてからの海沿いの178号線がおぎやんは大好きで
※今年の8/11の写真
何度も
えぇわぁ~
最高やわ~
と言っていたみたいです
(≧∇≦)
これには2人とも
……( ̄∀ ̄;)
……( ̄∀ ̄;)
となってはりましたwww
この道は亡くなったばぁちゃん
に続く道となっていて特別な思いがあります


に続く道となっていて特別な思いがあります


まっ、時間に追われていた事もあり、ばぁちゃん
は通過するだけにしました
は通過するだけにしました
通り過ぎて数分の所に
丹後の名水の1つとして知られる『翠裕(すいこく)の水』に立ち寄りました

文字が消えかけた看板(貼り紙)には…
天長寺裏山の翠の丘より流れ出る清水は、古くから「清水坂の水」(しみさがのみず)として地域の人々に親しまれてきましたが、年々水量が減少し、その存続が心配されていました。此の度、有志が相寄り、地域の皆様や通行される方々の渇きを癒していただければと、此の地の整備を発願し、集水工事を行い「翠裕の水」と命名して憩いの場を設けました。
平成10年3月吉日
と記してあります

自然の恵みに感謝しておいしく頂きました

ばぁちゃん
のある世帯数107の集落(日ヶ谷)
のある世帯数107の集落(日ヶ谷)を後にして更に北へ向かいます
ここからはとてつもない山道で凄いカーブの連続ですが、おぎやんにしては珍しく飛ばしました

全ては
日没に間に合わせる為に

そもそも、仕事でも遊びでも予定を綿密に立てるおぎやん
何故にこんな時間が狂ってきたのか
何故にこんな時間が狂ってきたのか
それは、朝6:45に起きる予定を7:30に起きた…
先生の寝坊でした
(°□°;)www
単なる45分ではなく、それによりお昼を食べた富田屋さんでの待ち時間が発生してしもたんです

それがここに来て効いてきました( ̄∀ ̄;)
暗くはなりつつあったけど、何とか着きました

人生初の丹後の地に足をを踏み入れたみずなさんに
したのは京都最北端の地…
経ヶ岬でした

経ヶ岬灯台

この後18:00より本格的な
予報だった丹後地方…
予報だった丹後地方…凄い強風が(°□°;)
しかし、躊躇ってる暇はありません( ̄^ ̄)
日没まで登って降りるどぉ~

経ヶ岬灯台0.4km
の号令の後に登り始めました
①おぎやん②みずなさん③先生の順に登って行きます
先生が遅れ始めました

前に来た時は、んな事なかったのになぁ(?_?)
老化とは恐ろしい
(°□°;)
そう思いながら、おぎやん&みずなさんはペースを落としつつ
すると
先に行っといて~
との事( ̄∀ ̄;)
姥捨山になってまうがな~( ̄○ ̄;)
と思いつつも…
見捨てました
o(`▽´)o
先を行くおぎやんとみずなさんが灯台&海が見える
に差しかかった頃に、奴らは突然現れた(°□°;)
1匹に気付いてから、周りをよくよく見ると10匹弱はいます

中にはめちゃデカイのもいます( ̄○ ̄;)
行く手にいたハズの奴らですが、振り返ると来た道にも…(°□°;)
こ、こ、こ…
これは大ピンチだ

みずなさんには
『とにかく絶対に目を合わせるな
』
』 『カバンにチャックがあるなら閉めとけ
』
』と言いました





背後にもいるって事は…
先生が危な~い

(°□°;)
でも…
姥やし大事か

( ̄∀ ̄;)
なんぞ思いながら、決死の覚悟で後ろに戻る事に…
次回…
先生改め姥の運命やいかに

今朝はここまで

















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