就職活動についてはあんまり具体的な企業名を出したりしたくなかったんですけど、




これだけは言わせてください。









KAGOME落ちた・・・










もうさ、かなしいよ、俺は。


これだけの愛を感じとってもらえなかったことが悲しい。


必要とされなかったことが哀しい。





そして何より落ちたのにもかかわらずKAGOMEを嫌えない自分がかなしい。




今までの企業は落ちたら「二度とそこの製品買うかハゲ!!!」って感じでどんどん嫌いなものが増えていってたんだけど、

KAGOMEに関しては落ちてなお立ち直るために紫の野菜飲んでるからね。



絶対に企業を愛して商品を愛して取引先を愛する営業マンになる自信があったんだけど、

そしてきっとKAGOMEにはそんな僕が必要だったんだけど、

それがわかってもらえなかった。





あれかな。


長く一緒にいる(選考が進む)と情がうつって別れ(落とし)づらくなるから、


あえて一番最初にNoを突きつけたのかな。


じゃあ向こうも苦渋の決断だったんだ。


こんな結末ありかよ。


最期にメッセージを送りたいので誰か「それでも 僕は 紫の野菜を 好きだからね」この文をモールス信号に変換してくれる人いませんか?





という妄想を寝れない夜に繰り広げちゃうくらいにはショックでした(´д` |||)







まだ残っている企業があるので頑張ります。


また今度パンダ