小学校の時、お昼ご飯を食べている時間に「お話出てこい」という放送がありました。

歴史上のその日にどんな出来事があったかを話してくれるのですが、

そのオープニングテーマに合わせて「あれ?どっから出てくるの?こっち?そっち?」みたいなボケをしていました。

ひろやです(/△\)ハズカシー。


今日はお昼ご飯の時間には絶対にできない汚話をしますよ(`・ω・)。

みなさんウィンドウをいつでも閉じられるように準備をお願いします。

もちろん防災訓練で習いましたね?







ここ一週間くらいずっと腹を下しています。





わざわざ大文字で何言ってんだこいつはって感じですが、重大事件でございます。

最近晩ごはんを2食食べるとかいう荒業で腸を酷使したせいか、反旗を翻して国(腸)をあげた大クーデターが起きました。暴徒と化した国(腸)民はとても僕なんぞでは沈静化できませぬ・・・



なぜなら、

僕は基本的に健康的な生活を続けてきたため、「お腹が下る」という経験をしたことがほとんどないのです。

それこそ感染性胃腸炎になったときくらいかな?



そんな僕は腹痛に対する免疫が限りなく低いわけです。


普通の人が中学生くらいで習得するであろう「腹痛がきたらトイレへ行く」というスキルをこの一週間でようやくものにしました。

「あ、これは速攻魔法だ」と気づくことができるようになるまで、20才にもなってウンコ漏らしそうになったことも2度や3度ではありません。


今回の件があってようやく、「お腹が痛い」と言ったときに母親から脊髄反射のように「トイレ行ってきな」と言われる理由がわかりました。

今までは「何言ってんだよ・・・」とか思ってましたからね。本気で。




とりあえず謝ります。


今まで腹痛を訴えている様を茶化したり笑ったりして、


本当に申し訳ありませんでしたぁぁぁぁあああああああ

m(_ _)m



生きてればまた今度パンダ