彼女のページはこれ。

http://bluetag.jp/contents/athlete/no0072.html








自分の視点を始めてサポートしてくれる存在があって、深夜のファミレスで、




「もっとシンクロ広めたい、強いチームになりたい」




と半ば冗談、半ば本気で話したのはもう4年も前になるんだね。






早稲田のスポ科大学院で、それまで知らなかったスポーツビジネスの世界に




踏み込む決心がついたのも、そんな支えやチームがあったからだと思う。






コーチセミナーに選手なのに行ってしまったり、育成キャンプに参加しに




ハンガリーまで行ったり、ユニバーシアードに無理やりエントリーしたり・・・。






LLP発足させたり、高校生シンクロ教室開いたり、新チーム結成したり・・・。






無謀なことも多かったなと、当時は若かったなんて思ったり。






今もか。






ブルータグさんとのお話もかれこれ2年弱ぐらいになるのかな。




彼女がこうして花開くのは、今はもう傍から見て時折メールを送ることしか




できないけれど、とってもうれしいものですね。




選手にとっては、こういうところで露出するのは半ば戦いなのかもしれませんが。






(株)ブルータグさんの社長さんのメッセージ。なんだか、泣けます。




そういうバックボーンがあって、スポーツのために立ち上がってるんだ!と思って。




http://bluetag.co.jp/about/message.html






何が一番正しいイデオロギーなのかなんて答えの出せないものだけれども、




いろんな人がこの競技を見て答えを自分で見つけるような環境にさえなってくれたらな。






16人の波長がそろったって感じられるなんて、結構幸せな体験だと思うんです。