これは、私こと、何かが凄いオジェブラックのアタマの中にある
とあるネタ
をつづる物である(となるはずのものである?)
小説かRPGツクールかは解らん。(ツクールかも?)
ただ、それをメモし、書き足し
信頼してる人に見せる
そーいう場所である。ジャガイモって美味しいよね。
現在考えてる物
仮題 :天敵
RPGとかでいえば人間の天敵はモンスターである。
つっても天敵とはあんまり言い難い
何せ、ちょっと鍛えた人間なら倒せちゃうからだ。
猫もネズミに殺される事があるらしいから猫はネズミの天敵たりえぬ。
もっとこぉズバーっと
見るだけで体から力が抜けて
ソレが立てた音を聞くだけで恐怖で打ち震え
ソレににらまれただけで失神しそうになる
ソレ位のレベルの天敵と言う物が人間に現れたら?
本能的に病的に「ああ、コレには勝てない。」
と思い込み、希望一切を失う様なそんな物が居たら?
「人間なんて居なくなれ。」と言う誰かの願いがあって
それを『何か』が叶えちゃった事でそんな物が現れたら?
とかそういうお話
はっきりいってSSとか使えそうに無いので
読むのも辛いかもしらんが
面白いネタなんじゃないかなーと
最近暇な時良く考えてるのですよ。
舞台は3世代
江戸期(あいまいだけどなー)
明治期(あいまいなのですよー)
現代(あいまいだっていいじゃない)
江戸時代(それとなく方向が決まってる)
その『何か』が現れ
ひとつの小さな国(架空なんだぜー)
を混乱と恐怖に叩き込むのだが
主人公と不思議なとある人がソレと相対する
人類が生き残るか ソレが世界を覆うか?
雑な言い方したらそれが江戸期
明治期(一番何も決まってない・必要ないかも)
風水師(作者の思い込みでこんなんじゃね?)てか占い師てか、まぁそげなの
江戸期主人公の子孫のお話
江戸期で天敵は抹消されたが
明治になって又出てきた。主人公は不思議な何かとソレと闘う事に
現代(結構決まってる)
主人公は霊感商法のエリート
といっても本物の霊感的な物が備わっていて
人の近いうちに起こる出来事、その出来事が起きる時期が予見でき、
対象の影の色(まぁ、オーラ?)が見えて
ソレに対して何らかのアイテム、アクションを起こす
それで運命を変化させられる
黄色は金運絡みで
青色は健康関連
赤色は何かいい事
桃色は恋愛、結婚沙汰
黒は 死
その濃さ等で判断し、人にアクションを起こす
そうする事で今まで主人公は生きてきた
実際に効果があり、ソレを先代から続けてる為
固定客等もおり、収入は事欠かない
この仕事は「自分しか出来ない」
そんなある日、主人公が電車でお得意先に向かう途中
とある駅(ただ電車が止まっただけで降りない)で黒を背負う人を見る
「あ、あの人近いうち死んじゃう・・・・」
そう思った後すぐ
その駅に居る人の9割が黒色を背負ってる事に気付く
『駅で大事故が発生する?』
でも黒色を背負ってる人達がその黒色に飲み込まれる時期に
少しずつだが差がある事に気付く
1週間~1ヶ月の間に その 何か悪い事 が起き続ける?
人の死に関わってはならない それはこの商売の絶対だったが
あまりにも異常すぎる・・・
主人公はお得意先の帰りにその駅(町)に足を踏み入れる
9割の人が死を背負っているが
その人々の誰もが自殺なんて考えているわけでもない・・・
地震や何らかの大爆発等がおこるにしては
時期が一定じゃなさ過ぎる・・・でも確実に皆 死 に睨まれている
そして、その町を調べている最中
何の影も背負わない男に出会う
こんな生き物が居るはずが無い・・・・・
次々起こる不思議の中で主人公はどうなるのか・・・・?
みたいなの。もしかしたらつまらないかもしらんし
面白いかもしらんね。