1,500円+税

作:益田 ミリ  

絵:平澤 一平  

出版社:幻冬舎  

発行日:2012年12月

 

なんとものどかで素敵な一冊です。「銀曜日」なるものがあったらどうしようか?というお話です。でも、もちろん普通のことなんてしません。例えば巨大なクリームソーダを飲むとか、屋根でスキーをするとか、南極でかき氷とか・・・。イラストがノスタルジックで、とてもほんわかします。なかなか素敵な一冊です。オススメですあなたなら銀曜日に何をしますか?

 

ちょっと幼稚すぎるようでした。

ま,そんな日もあります。

ドンマイ俺