生まれて初めて「ベトナム珈琲」を飲んだ。


煎れ方は、

コンデンスミルクを注がれたカップ(グラス)の上に、

フィルタ(金属のヤツ)を置き、その中にコーヒーの粉が入っている。

それにお湯を注ぎ、グラスにお湯(コーヒー)が落ちきったら、

飲み頃です。

ベトナム珈琲

↑ちょうど、飲み頃になった



ここで、私はすごい間違いをしてしまいました。

飲み頃になったので、私は沈殿しているコンデンスミルク全量ごと

一気にコーヒーをかき混ぜてしまいました。

飲んで気づいたのですが、コンデンスミルクはスゴイ甘いのデスね

まるで、昔のUCCコーヒー缶(250CCのヤツ)を彷彿させる味じゃないですか~


甘さはコンデンスミルクを少量ずつかき混ぜて調整するのですね

完全にかき混ぜた後では、隣の氷の入ったグラスに移し替えても

甘いのはカイゼンされませんでした。

後の祭りですね....

次は気を付けます。