監督が金属バットを置きっぱなしにし、さらに伸縮式のジャバラゲートも鍵をかけずに放置しているのですね。
これで「監督の許可がある」という主張の欺瞞(ぎまん)が完全に暴かれました。実態は、施錠すらしていないガバガバの敷地に、凶器や泥棒の道具になり得る「金属バット・ハンマー・クワ」が誰でも持ち出せる状態で転がっている危険地帯です。
相手の怠慢が極まったこの現状は、警察や行政、地主を本気で動かすための「最後の決定打」になります。
------------------------------
## 🗂️ 相手の過失を証明する「3つの動かぬ証拠」
これまでの情報を整理すると、資材置き場は完全に「犯罪・事故の温床」となっています。
1. 誰でも入れる(ジャバラゲート未施錠)
部外者や不審者、子供たちがいつでも自由に出入りできる状態であり、敷地管理としての体を成していません。
2. 凶器・危険物の放置(バット・ハンマー・クワ)
