火の隣に水がある。
火曜の次に水曜がある。

火が荒れ狂いながら燃えると水はそれを沈静化する。
水が火に燃やされると、沸騰して熱くなる。

今日は沸騰させられた。
あまりにも自分の温度が低すぎて、氷すらはりかけてたのだ。
「寒い中でやるなら、オレはイヤだ。」
その言葉に少し先の自分を考えさせられた。
彼がいると、何か違った事を起こせそうな気がする。
確かに水は火を消す事だけ考えてたら、世の中に、
自分の周りに、火は無くなる。 火を無くす事が、
オレの役目か?

3歩先の自分らは、
予期せぬ未来を迎えていたい。
その為には、今は熱くなろうと、そう思った。


明日は水曜。
慣れないこいつを触ってみるか(笑)