驚きました・・・。

前回のブログ、「女の子が欲しかった病」

普段のアクセス数と比べて、3倍くらい!

(3倍と言っても、マイナーなブログなので、たかが知れてはいるのですが(笑)

 

いやー、

女の子が欲しいって思っている男の子ママ、多いんだなあ。

私もその一人だったから、よくわかります。

夫に「子どもの性別について本が書けるんじゃない?」

って呆れられるくらい、引きずっていたので・・・。

 

私も含めて女性は共感したい人が多いので、

共感できる仲間=娘が欲しいんだろうな、やっぱり。

 

まあでも、子どもは親の所有物じゃないし、

娘がいたところで、共感できるかどうかは分からない。

だから、子どもはあてにせず、寄りかからず、

気の合う友達と仲良くやり、

パートナーである夫と仲良くやればいいや、

と三兄弟だけだったとき、よく思ってました。

(前もこのブログで同じことを書いたような気がするけど・・・)

 

娘が生まれた今も、同じように思ってます。

娘の人生は娘のもの。

私はそばで見守る存在。

 

もし、今まさに「女の子が欲しかった病」に

苦しんでいる方がこのブログを読んでいたら、

「あなただけじゃないよ」と言ってあげたいな。

アクセス数多かったですから(笑!)

 

息子(たち)の可愛さで忘れられる日がきっと来ます。

「女の子欲しかった」気持ちがゼロにならなくても、大丈夫!!

いつかは思い出になるし、

もしかしたらうちみたいに、三人目、四人目サプライズがあるかもですよ〜!

(これも前に書いたような気も・・・)