舞子スキー場の奥添地ゲレンデを登ってみた
山座同定は PeakFinder と 国土地理院の地図 を使いましたが正解かどうかはわからない
上の方は急で滑りやすかった
右隣のゲレンデにすればよかった
あわよくば飯士山までと思っていたが気力なし
帰りは林道を下った
谷川岳方向
左から武能岳、一ノ倉岳、茂倉岳、谷川岳は陰で見えない。右端は万太郎山
三角の足拍子山から手前に荒沢山、柄沢山、見えにくいけど方丈山
巻機山方向
割引岳 巻機山 前巻機 ずっと右に柄沢山
八海山
守門岳方向
南魚沼方向
舞子スキー場の奥添地ゲレンデを登ってみた
山座同定は PeakFinder と 国土地理院の地図 を使いましたが正解かどうかはわからない
上の方は急で滑りやすかった
右隣のゲレンデにすればよかった
あわよくば飯士山までと思っていたが気力なし
帰りは林道を下った
谷川岳方向
左から武能岳、一ノ倉岳、茂倉岳、谷川岳は陰で見えない。右端は万太郎山
三角の足拍子山から手前に荒沢山、柄沢山、見えにくいけど方丈山
巻機山方向
割引岳 巻機山 前巻機 ずっと右に柄沢山
八海山
守門岳方向
南魚沼方向
いい天気
写真の右側、魚野川の左岸の未舗装路を散策
先日登った方丈山
花の名前はよくわかりません
ニリンソウ、たぶん・・・食べられるが葉はトリカブトとそっくりなので注意とのこと
タンポポにも種類があるとか・・・
サワフタギかなぁ?
スミレは種類が多いとか
(/・ω・)/
Geo Tracker というの使ってGPSのログをkml形式で落として地図上に描いてみる
国土地理院の地図は全く無反応・・・なぜじゃ???
大源太周遊はお手軽コース
景色もなかなかよい
一番奥の駐車場から小さなつり橋を渡る
丁度道程半分のところ
ダムは補強工事中




スタート地点の駐車場のちょっと手前に出る


工事現場の説明


なかなか興味深いと思うのがコレ
https://news.yahoo.co.jp/…/994191ec14ed2b06b6930e4fa586cd95…
「コレラや赤痢は潜伏期間が短くて、下痢など症状も明らかだった。だから、患者を見つけて隔離するという方法がとられたんです。けれど、新型コロナは潜伏期間が長くて、かつ無症状の人が感染を広げていく。だから、日本以外の国では徹底的にPCR検査をしました。日本はコレラや赤痢のやり方を踏襲した結果、今のような事態を招いたんです。」
https://toyokeizai.net/articles/-/347664
「やらなくていいことはどんどんやめて、意味のあることにリソースを集中したほうがコロナ対策でも正解なんです。」
・・・ということで予想すると、
今の政府の対策では収束の見込みは立たず、
自粛の保証はスズメのナミダ
となると、
コロナと鬱と貧困と天秤にかけて、
なし崩し的に対策しながら活動再開、
せざるを得なくなると思います。
前回からの続き
山座同定は PeakFinder と 国土地理院の地図 を使いましたが正解かどうかは自信がない
さて頂上ですが、眺望は抜群
やや左奥は割引岳、右奥は柄沢山
大源太方向の田んぼ
飯士山と岩原スキー場
正面山と休業中のルーデンススキー場
奥の方に苗場山、神楽ヶ峰、霧の塔
湯沢市街とガーラ湯沢スキー場
土樽のマンション群
大源太方向 新緑が綺麗です
柄沢山への尾根、荒沢山と足拍子岳
仙ノ倉山、平標山
新緑が綺麗です 廃業した加山キャプテンコースト
大源太山、七ツ小屋山、蓬峠、右奥にちょろっと茂倉岳
下りはブナ林コース
頂上からしばらくは3点支持で降りるくらいの急斜面、
土なので足を下すところがムズカシイ
しばらく行くと落ち着いてくる
もう少し降りると綺麗なブナ林になる
ブナ林の中を少し降りて沢を渡る
ここから先は杉林になり国土地理院の地図に道が描かれている
沢に絡みながら降りてゆくとゲレンデに出る
キクザキイチゲやカタクリが咲いていた
スキー場に向かって右端、初級者用の迂回コースに出る
ブナ林コースの取り付き、ここを右に入る
楽しいけれどけっこうしんどいコースだった