「小話」
今日はいい天気ですなあ。
もうちょっとしたら出かけなきゃいかんのに、せっせとブログの更新に勤しんでいる俺。
5分でもあればブログを書く。
ブロガーの鏡だなあ。
(最近めっきり更新頻度が落ちたのでね)
なので今日は超ライトな小話。
表題にもあるようTAXIネタを。
TAXIの運ちゃんでたまにすごく良く話しかけてくる人いますよね?
聞いてもない事を色々話す人。
そんなちょっと希少価値の高い人の話で、
「TAXIにまつわる小話」を聞かされた。
それは、
TAXIの車格は運転暦や優良者といった社内評価によって決まるらしい。
つまり、古い車を運転している運転手はまちがいなく新米だとか。
だから、TAXIも新しめのに乗ってる車を選んだほうが、道も良く知ってるし、いいですよ、との事。
まあ、タクシーっていっても会社組織だし、縦割りなんですな。
(肩書きのない世界だから、車格がポストの象徴なんだろう)
ちなみにその彼は、
「イイクルマ」に乗ってたよ。
きっと組織内では「部長」クラスなんだろうと勝手に推測。
すみません、特段オチなしです。。
(トリビア的にも30へえくらいか?)
まあ、「個人」セレクターの俺としちゃ、あんま関係ないけど。
ホント、脳細胞がまったく活性化されないで済む内容です、ハイ。