夏はやっぱ サンバ でしょう!サドゥンサンバ!
- ジャングル・フィーヴァー/ニール・ラーセン
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- ハイ・ギア/ニール・ラーセン
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俺の大好きな ニールラーセンの 「サドゥンサンバ」 「ジャングルフィーバー」の一曲目です ちょっと大人の熱いんだけどクールなサンバ! バンドやってるとどっちかっていうと否定的なスタンスで曲を聴くことがおおいんだけど これを聴いた時は おお?!ええ?!カッコイイ!! うまい!! すげえ!!ってな感じで引き込まれて アルバム一枚 席もたたずに聴き通し 聴き終わって スゲエノ見つけたって感じでした そのとき一緒にやってたギターの健ちゃんが持ってきて聴かしてくれて 「ありがとう!!」って握手したと思います ハモンドオルガンにこだわるニールラーセンのキレのいい美しいフレーズとセンスのいい音の選び方 バジーフェイトンのストラトの伸びのあるクリアーな音と歌うような心地よいフレーズ それをサポートするドラムはアンディーニューマーク ベースはウィリーウィークス 管はマイケルブレッカー みんなキレキレです 「ラストタンゴインパリのテーマ」ではマイケルブレッカーのソロが唸るくらいいいです 大好きな曲 大好きなアルバムです ちなみに我が{スティーブガッド}師匠は次の「ハイギア」でドラム叩いてます
バンドつながりです
バンドの名前の話を書いていたら 一つ思い出したバンドがあります 地元の山大の女の子たちがやってた 「A. C. U. P.] エーシーユーピー って読みますが つなげると 「A CUP」 読めますね? 決してセクハラではありませぬ・・ だって彼女たちが自分でつけたんですから・・・ ちょっとパンク系のかっこいいバンドでしたよ みんなかわいかったし しかし! みごとにみんな [A] でありました チャンチャン
FLY ASH BAND その2
FLY ASH BAND( フライアッシュバンド)!!その1
危険な関係のブルース
映画からの曲をもう一つ紹介します 「危険な関係のブルース」 原題は「No Problem」 映画は「危険な関係」 1959年フランスで当時 ヌーベルバーグ なんてよんでた 新進の作家たちの流れのなかで出てきた作品で サスペンスタッチで ジャンヌモローが出てます これも俺のなかでは曲の方が印象的で 最初に聴いたのはバイトしてたジャズ喫茶で デュークジョーダン(作曲者)の 「Flight To Denmark」 のなかの一曲目です しかし!! なんといっても耳に焼きついたのは 70年代終わりころの 竹田和夫の 「Super Rock」のB面の一曲目の 「No Problem」 です 当時流行ってたダイレクトカッティング(編集なしで原版にカッティングしてしまう録音)だったと思う その為非常に緊張感のある演奏で聴いてても緊張する雰囲気がありました 「サンダー」樋口のドラムも迫力有ります 当時ハードロックやっててジャズ好きの俺の迷い? みたいなものを払拭してくれた曲でした
こうゆうアプローチもアリだあ・・・って感じでした なんか調子悪くて(パソコン?)(ブログ?)画像添付できないので今日は文章だけです すみません