悲しいことばかり起きてしまう。
人の道に外れたことしてしまう息子。
何がそうさせるのか、涙が、もう泣く涙も残っていないよ。
貴女は望まれ、この世に生まれ、大切に時には厳しく育てたんだよ。
どんなに、どんなことがあっても
貴女はわたしの息子。
いつか、また会える、笑って会えると
信じていたのに、何が、歯車が
思いが届かないね。
私はそれでも、生きる意味があるの