おはようございます
元気の出る
三百六十語録
今日の一言
昨日と今日何か変えたい
あなたがそう考えるなら
今日どんな小さなこと
でもいいから新しいこと
今までやったことがない
ことをやってみよう
歩く道を変えるでもいい
何か違うことをやってみよう
それだけでもう昨日とは
違う自分だから
おはようございます
元気の出る
三百六十語録
今日の一言
昨日と今日何か変えたい
あなたがそう考えるなら
今日どんな小さなこと
でもいいから新しいこと
今までやったことがない
ことをやってみよう
歩く道を変えるでもいい
何か違うことをやってみよう
それだけでもう昨日とは
違う自分だから
今日のテーマは
注意 あなたが単価を上げられない本当の理由 その3
です。
「実績を上げても単価を上げられない」
のは、昨日のブログで書いた通りです。
その一つは、あなたの中に
「お客さんは安い価格を望んでいる」
ということが刷り込まれているからです。
そして、あなた自身もついつい
「安いものを追い求めてしまうから」
です。
その意識が変わらない限り、
永遠に安い価格のまま
ビジネスをしなければいけなくなる。
でも、単価も上げたい気持ちもありますよね。
ではどうすれば、単価を上げられるのか??
もちろんいろいろな方法があるし、
多くの人がいろいろな方法を提唱されています。
そちらを試されてもいいでしょう。
私は、次の方法がいちばんやりやすい
と考えるので今回は、その方法を書きます。
その方法とは?
「新規のお客さんから価格を試験的に上げてみる」
です。
あなたも、私も、今までのお客さんの価格を上げるのは
かなりハードルが高い。
そして、お客さんからの抵抗に合う場合もある。
最悪はお客さんが離れてしまう。
できれば、それだけは避けたいですね。
だから、とりあえず今のお客さんの価格は
据え置きにしておきます。
そして、新しい契約をするお客さんの定価を
上げてみるのです。
うまくいけば、それでOKですよ。
あなたの心の中も、「これで大丈夫」と
思えますよね。
その価格を新規のお客さんに伝える時に大切なことは「お客さんの反応を見る」ということです。
あなたが価格を伝えた時の
お客さんの反応をよく観察してください。
お客さんがすんなり受け入れたのなら
価格は高くないと判断できる。
それが、適正価格になるわけです。
もしお客さんが首を傾げたり
難しい顔をしても、とりあえずはそれを観察してください。
決してあなたから、「高いですか?」とは
聞かないように。
なぜならば、相手が考えていることが
「価格が高い」というわけではないかもだから。
もし「高い」と言われたら
お客さんに次のことを質問してください。
「なぜ高いと思うのか?」
と。
もし目の前のお客さんと契約をしたいのなら
高い理由が明確で(おそらく明確な理由はないでしょう)
あれば、そして、その理由にあなたが納得すれば(これが重要)
少し割引をしてもいいと思いますよ。
でも、その理由が明確でないなら
しかもあなたも納得できないのであれば
定価のままで、次の交渉に入りましょう。
逆に目の前のお客さんとは契約しても
しなくても(したくない)なら
価格は一切下げない。
そして、そのお客さんはあなたのお客さんでは
なかったと割り切る。これ重要なポイントです。
とにかく、単価を上げるには
いきなり全ての価格を上げるのは
ハードルが高くなりますから
まずは新規のお客さんから上げていく。
そうすれば、あなた自身のハードルも
低くなりますから。
世界に一人しかいない名前を持つ
あなたのサポーター
おがわばんりく
追伸
「単価を上げること」
「実績を作ること」
これは全く別のことです。
だから、これを同レベルで考えている以上
単価を上げることも実績を上げることもできない。
ではどうすればいいのか?
それは私と
60分間50,000円体験型コンサルティングミーティングで
お話をしましょう。
あなたなりの単価アップと実績アップの方法を
お伝えしますから。
もし、内容にご不満だったら50,000円は返金しますよ。
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