女性起業家を最短で成功させる一言

 

こんにちは

 

女性起業家を最短で成功させる一言を、

私が読んだ本から抜粋します。

 

貴方のビジネスに絶対に役立つ情報を

日々提供します。

 

 

 

 

 

「与える人」こそ成功する時代

 

これからはこの人の時代。

 

どこかの「ギバー」なんとかとは違う

本当の「ギバー」とは??

 

2026年の「ギバー」になりましょう

 

 

「もっとも知能の高い交渉者は、「交渉相手」に有利な取引をしていた」

 

 

自分のことばかりを考えていたらダメ

 

相手にいかに利益をもたらすのか?

これが大切なのだ

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

女性起業家のあなたに

最短で成果を出してもらう

売上目標達成サポーターおがわばんりく

 

 

今日のテーマは

 

注意 断れ!断れ!今すぐ断れ!

です。

 

 

売込みが苦手な人の傾向ですが、

誰から売込みをかけられると

断れないことが多い。

 

もし、あなたも売込みが苦手なら

自分を振り返ってください。

 

売込まれると断れないことが多くないですか?

 

そう思うのなら

次からは断ってくださいね。

 

でも、なぜ断れないのか?

それは、

あなたの心の中でこんな気持ちが働いているから。

 

「ここで買わないと自分の商品も

買ってもらえないかもしれない」

 

ってね。

 

でも、ここではっきり言っておきます。

目の前の人が売込んでいる商品を買ったところで

目の前の人があなたの商品を買ってくれることは

ありません。

 

なぜならば、

 

あなたが商品を買うことと

目の前の人があなたの商品を買うことに

因果関係は全くありませんから。

 

もし、あなたが商品を買ってもらいたいから

目の前の人の商品を買うのであれば

買う前に次のように言う必要があるでしょう。

 

「私も買いますから、あなたも買ってくださいね」

 

と。

そう言った瞬間に、話が終わる人は

絶対に買いませんよね、あなたの商品を。

まぁ、人なんてそんなものです。

 

だから、あなたは目の前の人が売込んくる商品を

購入する必要はありません。

だから、不要なものであれば

すぐに断りましょう。

 

「いりませんから」

 

と。

 

でも、それができないんですよね。

だって、目の前の人が私の商品を買ってくれるかも

という期待を持っているし

ここで断ったら、自分のことを悪く言われるかもしれない

と考えるからね。

 

でも、安心してください。

あなたのことを考えずに売込んでくる人は

あなたのことを見ていない。

だから、あなたのことを悪くいうことはありません。

あなたが断っても何も起こりません。

 

もし、何かが起こったら

そんな人は切ればいい。

それだけ。

 

断ることも大切な仕事ですから。

 

まず、あなたは自分に

 

「断ってもいいんだ」

 

と許可を与えてくださいね。

そうしないと、延々と売込み続けられますよ。

 

 

世界に一人しかいない名前を持つ

あなたのサポーター

おがわばんりく

 

追伸

「単価を上げること」

「実績を作ること」

これは全く別のことです。

だから、これを同レベルで考えている以上

単価を上げることも実績を上げることもできない。

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